カープは捕手2人体制+ユーティリティー目指す船越涼太を第3捕手という形でどうか

引用元:・http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1515858973/


船越高1

314: 名無しさん@おーぷん 2018/01/19(金)23:54:54 ID:x4k

“控え捕手の控え”は必要なのか

■球界の主流は捕手3人制

 球界で捕手の人材不足が叫ばれて久しい。絶対的な正捕手と呼べるような選手がいるチームは一握りで、昨年のベストナインに輝いた會澤翼(広島)と甲斐拓也(ソフトバンク)にしても、スタメンマスクをかぶった試合はそれぞれ87試合と80試合にとどまった。先発投手との相性などで複数の捕手を使い分けるのが、近年の主流になっている。

■不測の事態はそう起こらない

 そもそも、3人の捕手をベンチに入れる理由は何だろうか。チームによって事情はさまざまあるだろうが、共通するのは「捕手に代打や代走を送りやすくするため」とか「捕手のアクシデントに備えるため」といったものだろう。どうしても捕手は打撃や走塁で劣りがちなため、勝負どころではカードを切りたい。一方で替えがききづらいポジションでもあるから、不測の事態を考えると控え捕手はなるべくベンチに残しておきたい。これらの相反する事情を解決するために、捕手3人制をとっているチームが多いのではないだろうか。

 ただ、不測の事態というのは、そうは起こらないものである。過去10年を振り返っても、本稿での定義上捕手でない選手がマスクをかぶった事例は、11選手が16回記録したのみだ(表1)。いずれの選手も捕手として公式戦に出場した経験があり、ただひとり一軍では初マスクとなった星秀和(西武)も、二軍では2005年に24試合で捕手を務めている。すなわち、全くの捕手未経験者がマスクをかぶらざるを得なくなったケースは、少なくともこの表の中にはない。

 そして、不測の事態がそう起こらないがゆえに、いわゆる3番手の位置にいる捕手には、ほとんど出番が回ってこない傾向にある。過去5年間を見ると、捕手が3人以上ベンチ入りした試合のうち、3人目が出場した割合は9.3%にとどまり(図2)、2017年に限っていえばわずか4.4%しかないのだ。ベンチ入り人数には上限がある以上、22試合に1回出場するかしないかの選手に枠を使うのは、チームの効率的な運用を考えると疑問符がつく。

https://baseballgate.jp/p/152898/

ご紹介 二人制(+船越?)に移行したいわね…

351: 名無しさん@おーぷん 2018/01/21(日)12:40:56 ID:5ZJ
>>314
船越はもとショートやしやろうと思えばどこでもできそうやしな
そういう意味では磯村より使い勝手が良いかもしれん

353: 名無しさん@おーぷん 2018/01/21(日)16:41:33 ID:GkU
船越、一気に影薄くなったな…
坂倉中村いないときは次世代捕手筆頭だったのに…

354: 名無しさん@おーぷん 2018/01/21(日)16:47:47 ID:0K0
船越の強みってなんだろう

355: 名無しさん@おーぷん 2018/01/21(日)17:41:03 ID:GkU
船越はユーティリティーで道をみつけようとしてる
そこが強みと言えば強み

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