自主トレ期間に垣間見えた西武、日本ハム、巨人の“違い”とか何なのか

1: 風吹けば名無し 2019/01/26(土) 12:55:30.11 ID:fo+nhX7l0
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自主トレ期間に垣間見えた西武、日本ハム、巨人の“違い”とは

1年ぶりに球団担当を外れ遊軍となった記者。この1月は、西武の西武第2、日本ハムの鎌ケ谷、巨人のジャイアンツ球場、ヤクルトの戸田球場での自主トレを取材した。この自主トレ期間、それぞれの球団施設には球団ごとの特徴が出やすい。   
まず、主力選手が多数、トレーニングに訪れているのは日本ハム、西武だ。日本ハムはトレーニングルームのハード面に加えて、食事面での使い勝手の良さも選手が集まる理由の1つだ。西武は現在、第2球場が改装工事の影響を受けて工事中だが、主力選手の姿も多い。   
ハード面では充実しているのがジャイアンツ球場だが、広島からFA移籍した丸が連日、姿を見せていた他は育成選手がほとんど。担当記者が多く煩わしいと警戒感もあるのか、主力選手の姿は少ない。海外自主トレも多く、なかなか1軍選手の姿を見つけることができない。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190126-00000082-spnannex-base 

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