吉田輝星のおかげ?高野連が「1試合100球限定」を正式協議へ

1: 風吹けば名無し 2019/02/11(月) 10:32:53.96 ID:mQbpEoQq0
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吉田輝星のおかげ?高野連が「1試合100球限定」を正式協議へ

そもそも、1試合で投げられる投球数や登板間隔について「明確なルール作りをすべき」だとの声が高まったのは、昨夏の甲子園大会がきっかけだった。   
金足農・吉田輝星投手が地区予選1回戦から甲子園大会決勝戦までを1人で投げ、最後は力尽きるようにして後続にマウンドを譲ったシーンが、あまりにも衝撃的だったからだ。   
「連日、30度を超える真夏日でした。熱中症などの熱さ対策も加わり、球児の健康を守るための手段を考えるべきだ、と」(スポーツ紙記者)   高野連は大会中に休養日を設けるなどし、対応を続けてきた。怪我の防止策として、出場校全てに対し、投手登板する可能性がある選手全員にレントゲン検査を受けさせている。タイブレーク制の導入にも踏み切った。高野連は怪我防止策に積極的である。なのに、投球数制限にだけは慎重な姿勢を崩そうとしないのだ。
http://dailynewsonline.jp/article/1686960/

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