中日新聞「信じるべきは言葉でなく契約書」

dragons2017

引用元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1570773602/

1: 風吹けば名無し 2019/10/11(金) 15:00:02.86 ID:HR14xyaq0
4回の2ランで勝敗は決した。打ったのが巨人のアレックス・ゲレーロで、打たれたのが阪神のオネルキ・ガルシアって…。
彼らは中日が誇る中米ルートで獲得し、活躍し、1年で去った。

2人がシーズン終了後に離日するとき、どんなコメントを残したか。過去記事を検索した。

「ドラゴンズに戻ってきたい気持ちはある。僕にとって日本で最初のチーム。愛着はある」。2017年。本塁打王を獲得したゲレーロは、こうコメントし、機内に消えた。
ただ、彼は日ごろから「マネー・ファースト」を公言しており、「今は全部ゼロ」と移籍の可能性を否定しなかっただけ取材に対して誠実である。

昨季、13勝でチームの勝ち頭だったガルシアは、もう秀逸と言うしかない。「(残留した)ビシエドと同じさ。僕にもドラゴンズブルーの血が流れている。
何ならここで腕を切ってみようか?」。記事を読み、笑いはしたが、彼らをウソつき呼ばわりしたいわけではない。真に受ける方が間違っているのだ。

続きを読む
o‚S̘VܗDǃ}b`OTCg PCMAX