日ハムOB「積極的な補強は過去のドラフト失敗が原因」

1: 風吹けば名無し 2018/12/06(木) 09:46:28.72 ID:mn8E48Cx0
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ある日本ハムOBがこう続ける。  

「育成に関してはマニュアルがあり、システムは出来上がっている。それでも若手が出てこないのは素材の問題、つまりドラフトの失敗ですよ。特にここ数年はヒドい。15年1位の上原や16年1位の堀など、戦力になってしかるべき若手がまったくと言っていいほど育っていない。その反動でしょう」   要するに、ここ数年のドラフトで思うような選手を獲得できなかったシワ寄せが、金子であり王柏融の獲得につながったようなのだ。   
もっとも、このOB氏によれば、「今年のドラフトからようやく以前のように、素材の良さそうな選手をかなり獲得できた」そうだ。「ドラフトと育成」を2本柱とするチーム方針は変わらないそうだから、金子と王柏融はあくまでも次世代の若手が育つまでのつなぎということになる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181206-00000015-nkgendai-base

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