吉田輝星の女房役を務めた田宮裕涼「人差し指が腫れた」

1: 風吹けば名無し 2019/01/27(日) 07:00:49.89 ID:KESoGGtz0
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 日本ハムのドラフト1位・吉田輝星投手(18)=金足農=が26日、千葉・鎌ケ谷でドラ6の田宮裕涼(ゆあ)捕手=成田=と初の新人バッテリーを組んだ。

 新人合同自主トレで4度目のブルペン入り。捕手を座らせては2度目で、初めて組む同じ高卒新人の田宮のミットに、カーブ、スライダーを交え、21球を投げ込んだ。
輝星は「これまでのブルペンの中で一番いい。踏み出す足が安定していた。5、6割の力で、球にロスのない伝わり方をしていた。(田宮は)高校生なので投げやすい」。
田宮は「直球がフォーンと浮き上がって来る。今まで受けてきた球で一番痛い。人さし指の付け根が腫れました」と左手に衝撃を受けていた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190126-00000124-sph-base

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