問われる大人のモラル…吉田輝星、人気沸騰で“清宮騒動”再来危機 

1: 風吹けば名無し 2019/02/01(金) 09:34:17.78 ID:x7MBrCNU0
スクリーンショット 2019-02-01 11.17.29
 
昨年の二の舞いにならなければいいが…。

ところが、練習を終えたある選手に聞こえるように「こんなとこで色紙を使うのはもったいねえよ」などと声を張り上げる年配の男性がいた。“お目当て”の吉田輝がサインを始めれば我先に群がり、割り込みや押し合いも横行。
球団関係者が「サインは1度だけ!」と声を掛けても無視して列に並び直す不届き者もいる。ネットオークションには数万円の値が付いたサイン入りユニホームやボール、色紙が並んでいる現実がある。   
清宮幸太郎内野手(19)が入団した昨年は、サインをもらえなかった20人ほどが敷地内に居残って大声で騒ぎ立て、球団側が警察に協力を仰ぐ事態となった。   
この日は混乱を避けるために柵沿いではなく、寮の前にサイン用の列を作り直し、関係者が列を整理しながら対応した。  
 「ファンあってのプロ野球ですから。できるだけサインはやっていきたい」と前向きに語る吉田輝だが、心ないファンの行動で「サインが嫌いにならないかが心配」と懸念する関係者もいる。18歳のサービス精神にもたれかかる大人のモラルの方が問われている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190130-00000014-ykf-spo 

続きを読む