大田泰示が日ハムで開花した理由「ジャイアンツでは葛藤」

1: 風吹けば名無し 2019/01/12(土) 15:40:00.50 ID:xBhPMR0Oa
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-前向きになれたことが大きい。   
「ジャイアンツで8年過ごし、クビになってもおかしくなかったかもしれない。でもジャイアンツに捨てられたとか、見切られたとか、ネガティブな気持ちだったら、次のチームでは成功していない。選手にとってユニホームが変わるって相当、気持ちが変わりますよ。毎日、ユニホームに袖を通しますが、本当に気が引き締まるんです」   
-移籍にはネガティブなイメージも付きまとうが、自身はそうでなかった。   
「日本のファンの方は、応援する感覚が特別ですよね。感情移入するし、情けがある。例えば内海さんに対して、『なぜ、ジャイアンツを出したんだ』『なぜプロテクトしなかったのか』という意見もあると思うんです。ただ、プロ野球はビジネスの側面もあるので、選手にとっては評価してくれるところが一番。僕はそう思います」 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190112-00000065-dal-base 

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