広島・中村「同じ140キロでもプロと高校生ではキレが違う…打てると思っていたけどこれが現実」

転載元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1540261783/

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1: 風吹けば名無し 2018/10/23(火) 11:29:43.75 ID:4f1J2eQi0
 打撃面でもプロの厳しさを痛感する。高校3年時は夏の甲子園で史上最多となる1大会6本塁打を記録したスラッガーだが
「同じ140キロでもキレが違う。変化球も真っすぐだと思ったところから曲がったりだとか」とプロの投手のレベルは段違い。
金属バットから木製バットに変わり対応力も求められた。左腰が浮き、伸び上がる癖も「全然直ってない」といい
「打てると思って入ってきましたけど、現実を1年目から見ることができたのは良かった」と前向きに捉えた。

4: 風吹けば名無し 2018/10/23(火) 11:30:42.75 ID:4f1J2eQi0


7: 風吹けば名無し 2018/10/23(火) 11:31:14.56 ID:KimYKX0w0
清宮に次ぐ打撃だったのに
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