栗山監督、斎藤佑樹をまだ諦めない「信じている」

1: 風吹けば名無し 2018/06/13(水) 09:24:15.07 ID:w6R0HLvv0
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4連敗のハム栗山監督、背信投球の斎藤責めず「思いは伝わってきた」

日本ハムは12日、本拠地での阪神戦に5-10で敗れ、今季初の4連敗を喫した。4月7日のロッテ戦(東京ドーム)以来、今季2度目の1軍登板となった斎藤佑樹投手が4回8安打7失点(自責6)で敗戦投手になった。4イニングのうち先頭打者を歩かせること3度とリズムに乗れず、4回には高山に3ラン、中谷に2ランを浴び、一発攻勢に沈んだ。   試合前に「やってくれると信じている」と斎藤への期待を口にしていた栗山英樹監督は試合後、背番号1の心境を慮った。「本人もいろいろ感じるもの、思いもあると思う。何とか抑えたくて丁寧にという(投球内容)。審判との相性も含めて、いろんなことがありますけど、何とかしようとする思いは伝わってきているので」と責めなかった。   勝負所でストライクゾーンの際どい判定に泣いた部分もあった。指揮官は「それも含めて野球。一生懸命投げる中で学べることころもあるし、苦しむところもあるけれども、苦しめば苦しむだけ何か生まれると信じている」と前向きに語った。  
https://full-count.jp/2018/06/13/post137266/ 

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