日ハム栗山監督、シーズンでも大胆な守備シフト継続

1: 風吹けば名無し 2019/03/26(火) 08:02:52.79 ID:9fFmHBSD0
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日本ハムの栗山英樹監督(57)が25日、開幕後も大胆な守備シフトを敷く考えを示した。札幌Dでの全体練習で「打球方向は出ているからやる」と語った。
 開幕カードのオリックス戦では、吉田正ら左の強打者に対して5つのパターンが考えられる。〈1〉、〈2〉は中堅から右翼への打球が多い場合。〈3〉はより右翼方向の傾向が強い打者に対し一、二塁間に3人の野手を置くことが可能。〈4〉は〈3〉と同様の形だが、遊撃手が本来の位置を守るため、前後左右の打球を広くカバーできる。〈5〉は21日のDeNA戦(横浜)で筒香に試した形。長打力がある打者に対して外野手を増やし、間を抜ける長打を減らすことが狙いだ。 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-00000003-sph-base

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