巨人・原監督 4月では異例の大量入れ替え断行 畠ら5選手を抹消

転載元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1555320108/

1: 風吹けば名無し 2019/04/15(月) 18:21:48.63 ID:HgC/EEWZ0
巨人は15日、畠世周投手(24)、坂本工宜投手(24)、大江竜聖投手(20)、吉川大幾内野手(26)、立岡宗一郎外野手(28)の出場選手登録を抹消した。

【写真】6失点KO、畠に歩み寄る巨人ナインの視線が合わない…

この日、チームは16日からの広島戦に向けて遠征先の鹿児島へ移動。田原誠次投手(29)、高木京介投手(29)、山本泰寛内野手(25)、重信慎之介外野手(25)が合流した。試合当日の16日に登録されるとみられる。

チームは13、14日のヤクルト戦で2戦連続2桁失点で連敗。先発の畠は3回6失点でKOされ、中継ぎの大江、坂本工も結果を残せなかった。
また、正二塁手の吉川尚が腰痛で抹消されたことで1番が不在。昇格した山本と重信が、スタメン起用される可能性もありそうだ。

「実力至上主義」を前面に打ち出している原監督。オープン戦で結果を残した若手を積極的に抜てきしてきたが、前日は連日の投壊に「普通じゃないわけだからね。これは異常なんだからね」と話していた。

過去、ペナントレースが決着した10月などに大量入れ替えが行われるケースは数多くあった。原政権では2013年7月26日に計10選手の入れ替えを行った例などもあるが、4月では異例といえる措置となった。

2: 風吹けば名無し 2019/04/15(月) 18:22:04.18 ID:HgC/EEWZ0

4: 風吹けば名無し 2019/04/15(月) 18:22:41.57 ID:z8Lttjvd0
タハラジャおるやんけ
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