韓国代表のレジェンド監督キム・インシクが語る、ロサリオが通用しなかった理由

転載元: http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1531151145/

1: 風吹けば名無し 2018/07/10(火) 00:45:45.87 ID:iaxhIIAIa
・韓国は10球団に増やした事で投手の供給が追いついてない
・日本の高校レベルが平気でローテを担ってる
・ウッズの時代は各チームに代表級投手がいた。今はいないしウッズは参考にならない
・変化球を制球する能力がない
・球速が遅い、130台のスターターばかり
・日本でダメだったロマックが簡単に大活躍するレベルの韓国
・KBOのレベルは2000年前後よりむしろ落ちている

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2: 風吹けば名無し 2018/07/10(火) 00:45:55.92 ID:iaxhIIAIa
※google翻訳より
去る5月31日、ソウルに来たチャン・フン先輩と食事した。その場でチャン先輩はウィルリンロザリオ(阪神)の興味深い話を聞かせた。今年初め章先輩が沖縄スプリングキャンプに行った時あったエピソードだ。金本知憲阪神監督が「韓国では良い選手を連れて来た」と言ったよ。金本監督は在日出身なので、章の先輩を父と呼ぶほど親交が厚い。キャンプで言及した「良い選手」は、まさにロザリオ。しかし、現地でロザリオの評価は分かれた。 KBOリーグにいる帰っ日本人コーチ大半が「もう少し置いて見なければなら」という反応を見せたという。理解していないたが、シーズンがいざ始まるので共感する部分が少なくなかった。

ロザリオの2018シーズンは事実上失敗に近い。 2年最大約750万ドルを受け取るメガトン級の契約に合意したが、打率0.203 4本塁打22打点を記録した後、6月初め1群から除外された。阪神は空席を埋めることができる、新しい外国人打者エプロンナバーロを迎え入れた状態だ。 KBOリーグで2年間打率0.330 70本塁打231打点を記録した成績が色あせるほど、日本の適応に苦労食べている。示唆するところはかなり大きい。

私斗山監督(1995〜2003)を務めていたときタイロン・ウッズという外国人打者があった。ウッズは1998年から5年の間になんと174本塁打を記録し、日本に渡った。しかし、出発が華やかだったわけではない。最初のシーズンだった1998年の初めには困難が多かった。変化球に対応していないのに、5月中旬まで迷った。しかし、耐えながら徐々に克服した。日本に渡って横浜・中日でプレーし本塁打王を占めるなど、最高の巨砲がされた秘訣は、最終的にKBOリーグで複数の変化球への適応を完了ので可能だったと思う。当時チョン・ミンテ・チョン・ミンチョル・ソン・ジンウ・グー・ソン・ミンハン・パク・ミョンファン・イデジンなどリーグ投手の質が今よりも高かった。ウッズが見せてくれた日本でおさめた成功は、韓国での困難を多く経験したので、実現した。

じっと考えて見たときのロザリオが走った2016年と2017年にKBOリーグに優れた投手が手に挙げられるほど少なかった。 1990年代後半と2000年代初めと比較すると量と質に大きな差がある。ロザリオが韓国にいながら相手た変化球はスピードも遅く曲がる角度鋭くしていないボールだった。ウッズが活躍した時代には変化球がより威力的だったし、拘束まで速いみる打者取り組みが難しかった。現在、日本リーグとKBOリーグは変化球だけ比較しても格差が大きい。日本人コーチが「クイック変化球を勝て出すことではないか」と心配していた理由の一つだ。

章先輩との出会いの後ロザリオは、最終的に2軍に下がった。苦いが、韓国の投手力が弱いことを示す代表的な事例といっても過言ではないほどだ。 2014年から2年の間に年平均40本塁打に迫る79本塁打を放ったヤマイコ・ナバーロはどうか。ナバロもサムスンから収めた成功をてこにして、日本進出に成功したが活躍はほぼ示さず荷物を安かった。

今季はハンファジャレッドホインが良い姿を見せている。ホインはストライクゾーンを大きく外れとんでもないボールに反応せず、アメリカで決定的な瞬間代打でプレーした経験がある。ベストはなくても代打専門に様々な状況に慣れている。成功することができる資質が明らかですが、本人もおそらく今シーズン本塁打をこんなにたくさん打つとは予想できなかったことができる。ホインの結果にも韓国の投手が弱いのがどの程度影響を与えたと考えている。

KBOリーグで収めた成功が日本で成功を保証しない。ロザリオとナバーロの日本の失敗は、韓国野球が見落としてはならない」の結果」だ。

3: 風吹けば名無し 2018/07/10(火) 00:46:28.01 ID:iaxhIIAIa
【結論】
今の韓国はなにも参考にならないから信用しちゃダメ
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