日ハム、本拠地2試合連続となる完封負け…有原7回途中12Kも2敗目

1 :名無しの道@15周年 00:00:00:00 ID:fightersmatome
180519s
日本ハムは19日、楽天に0-5で敗れた。本拠地で2試合連続の完封負け。満員4万1138人の観衆に勝利を届けることができず、栗山監督は試合後「これだけ応援してもらったのに、申し訳ないです」と悔しさをにじませた。  
ここ4試合で奪った得点はわずか3点。なかなかつながらない打線に「シーズン中にこういう時もあるんだけど、それは別問題として、見ている皆さんに喜んでもらえるように、しっかりやります」と打開策を模索していく。   一方、初めて鶴岡とバッテリーを組ませた先発の有原は7回途中12奪三振と力投したものの、8安打5失点で2敗目を喫した。指揮官は「ツルがよく頑張って(有原の)いいところを引き出してくれた。僕には(有原の)ボールはよく見えていましたけど」と評価。12奪三振に「ボールがよければそういうことは起こる。それはいい要素なんだけど、それよりも勝たせてあげたかった」と話した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-00130747-fullcount-base 
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日ハム上沢が手術乗り越え4年ぶり完封で首位西武に連勝!!!ゲーム差は2.5に!!!

1 :名無しの道@15周年 00:00:00:00 ID:fightersmatome
180516s
日本ハム・上沢、右ひじ手術乗り越え4年ぶり完封「自分でもびっくり」

日本ハムの上沢直之投手(24)が西武打線を4安打完封。2014年9月15日のオリックス戦(札幌D)以来4年ぶりとなる自身2度目の完封勝利で今季4勝目(1敗)を挙げ、首位チーム相手の2連戦2連勝に大きく貢献した。   
上沢は8回まで三塁を踏ませず、2安打投球。114球を投げていたが続投した9回には源田、浅村に連打されて無死一、二塁のピンチを招いたが、4番・山川を空振り三振に仕留めると、5番・森は二塁ゴロ、6番・外崎は投手ゴロに打ち取り、最後まで得点を許さず。結局133球を投げ切り、9回4安打9奪三振の力投だった。   
「最高です」と切り出した上沢は、味方打線が7回にノーヒットで挙げた1点を守り切っての1―0での完封勝利に「いや、ほんと…自分でもびっくりしてます」と笑顔。9回に迎えたピンチについては「やっぱり簡単に完封ってできないんだなって心の中で思いながら。でも、これを抑えたら完封できるんで、強い気持ちで投げました」と振り返った。   4年ぶりの完封は、右ひじ手術を乗り越えての完封でもあった。「今こうやって自分が(お立ち台に)立てているのは周りの方がケガしている間もずっとサポートしてくださったので、その方々に感謝したいです」。 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00000147-spnannex-base 

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日ハム連勝で2位浮上!!!中島卓也、衝撃の逆転決勝グランドスラム!!!

1 :名無しの道@15周年 00:00:00:00 ID:fightersmatome
180512s
日本ハム2連勝で2位浮上!中島卓也が本人びっくりの逆転満塁弾

 日本ハムが12日、ソフトバンクを5―3で下して2位に浮上した。「9番・遊撃」で先発出場した中島卓也内野手(27)が2回の第1打席に1号逆転満塁弾を放って、チームを勝利に導いた。
初回、先発の有原が中村晃、柳田に一発を浴び2失点。直後の2回にソフトバンク・先発のバンデンハークを攻め、6番・石井の適時二塁打で1点差に迫ると、さらに1死満塁から中島が右翼ポール際に豪快な満塁弾を放って、5―2と逆転した。   中島は昨季、プロ9年目2287打席目でプロ入り初となる本塁打を放っており、これは史上初となる2000打席以上の初本塁打。初アーチ“最遅記録”を持つだけに、打った本人も「皆んなびっくりしてますけど、僕が一番びっくりしてますね。どうやって打ったか覚えてませんね」と驚きの一発となった。   5点の援護をもらった有原は5回までに11安打を浴びながら3失点の粘りの投球で4勝目(1敗)。6回以降は細かい継投で逃げ切って2連勝とし、日本ハムがソフトバンクに代わり単独2位に浮上した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180512-00000124-spnannex-base 
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日ハム、延長戦制す!!復帰レアードが決勝弾!中田先制9号!大田10号2ラン!

1 :名無しの道@15周年 00:00:00:00 ID:fightersmatome
180511s
日本ハム6発飛び交う空中戦制す 延長11回にレアード決勝弾 

日本ハムが、2試合連続の延長戦の末に勝利を飾った。11日、敵地ヤフオクドームで行われたソフトバンク戦。延長11回に、この日スタメンに復帰したレアードが起死回生の勝ち越し5号ソロを放ち、試合に終止符を打った。5-4で日本ハムは勝利した。  
両チーム一発攻勢で4点ずつを取り合い、同点のまま延長戦にもつれ込んだこの試合。延長11回、レアードが決着をつけた。1死で打席に立つと、ソフトバンク7番手の田中正義から、左翼スタンドへ飛び込む勝ち越しソロ。両チーム3本塁打ずつが飛び出した空中戦にケリをつけた。   この日「6番・左翼」で9試合連続でスタメン出場した清宮は1、2打席目は連続空振り三振。3打席目は捕ゴロに倒れ、8回の第4打席も遊飛に倒れて4打席ノーヒット。2試合連続無安打に終わったが、7回1死一、三塁ではタッチアップを狙った三塁走者を好返球で刺し、守備でチームに貢献した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180511-00128474-fullcount-base 
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