【悲報】昔のヤクルトの選手、最下位の罰としてヤクルト売り子をさせられていた

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1: 風吹けば名無し 2021/01/11(月) 09:03:58.18 ID:dEqi3FIo0
松園 尚巳(まつぞの ひさみ、1922年7月15日 - 1994年12月15日)は、ヤクルト本社名誉会長、ヤクルトスワローズの初代オーナー

1979年、球団が前年の日本一から一転して最下位になったことに怒りを爆発させ、選手に「本業」のヤクルト販売を命じた。高い給料をもらっている身分でだらけた野球をすることは許さない、本業の仕事がどれだけ大変か身をもって勉強せよとのメッセージがこめられていた。当時の中心選手だった松岡弘、杉浦亨(現役引退後、コーチを経てヤクルト本社入り)、伊勢孝夫をはじめとした15人の選手がヤクルトレディに連れられ売り歩く


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