セ・リーグファン、薄々ヤクルトが独走する事に気づき始める

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光しか見えない!2021年のヤクルトに期待できる5つの理由

12月中旬時点では、近年にない積極的な補強が目立ち、「いよいよ球団も本腰を入れ始めたか」と確かな手応えを感じつつある。昨年までヘッドコーチを務めていた宮本慎也さんは、かつてこんなことを言っていた。「真中(満)監督が就任した2015年にセ・リーグ優勝したとき、その前年のオフにロッテから成瀬(善久)、日本ハムから大引(啓次)をFAで獲得したり、セットアッパーとしてオンドルセクを獲得したり、ヤクルトは積極的な戦力補強をしましたよね。新戦力が活躍するかどうかはともかく、積極的な補強姿勢を見せることで、選手たちは“球団は本気だぞ、来年こそ行けるぞ!”って、意外とその気になるものなんですよ」

https://news.yahoo.co.jp/articles/fab34f754a65f79adfe57586d94cc45a147ae153

1: 風吹けば名無し 2021/01/15(金) 12:58:30.35 ID:IWAXWpfY0
どうだ?怖いか?

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