引用元:・https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1648368347/
・https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1647849982/
そんな悪手か?
広島逆襲のキーマン西川龍馬、消去法的な「1番」起用への疑問。3年前の末路を辿る危惧
「1番・西川」では相手に与える怖さがなくなる恐れあり
本来ポイントゲッターであるはずの西川をオープン戦の最終盤で佐々岡監督は「1番」に配置。開幕後も西川を1番に起用することを明言した。「(西川以外の)誰かが出てこないといけないが、なかなか出塁率というところが伸びなかった」ことが理由だと言うのだが、もともと1番候補であった宇草孔基や大盛穂ら若手に出塁率を求めるのであれば、そこの部分を含めキャンプ、オープン戦を通じて刷り込んだ上で実戦の場を与え、時に我慢をしながらも起用していくのが育成ではないだろうか。だが現状を見るにつけ、目先の状況で烙印(らくいん)を押し、消去法的に西川を1番に据えるように見えてしまう手法には疑問を感じざるを得ないのだ。
思い返せば“4連覇”を狙った2019年、丸佳浩のFA移籍に伴い、首脳陣は「3番打者の設定」に右往左往、入れ替わり立ち替わりで人員配置を行った結果、落ち着きを失った打線は機能を失った経緯がある(当時は緒方孝市監督だったが)。鈴木誠也という大きな軸を失った今季、あの時と同じような事態に陥れば打線はより弱体化してしまうのではないか……と危惧してしまう。
繰り返すが、本来の西川はポイントゲッター型である。そして今季の打線の重要なキーを握る一人である。その核となる選手を、後手後手な対応であちらこちらの打順に移動させる事態となるようであれば、広島の上位浮上は難しくなるだろう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8ba5b080042c99c9e2e1c50c07018b625a117997
とは言え批判される程の事は無い
