日ハム伊藤大海、奪三振量産の理由は『打者の手元で球がホップ』

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1: 風吹けば名無し 2021/04/22(木) 06:16:59.81 ID:U8jxycLF0
日本ハム伊藤の三振量産理由はボールの回転数 打者の手元でホップ

日本ハム伊藤大海投手が21日のロッテ戦で連続イニング奪三振を「23」とし、新人記録に並んだ。三振を量産する理由の1つにボールの回転数がある。苫小牧駒大(現北洋大)に在籍していた2、3年時、侍ジャパンに選出された際に「テクニカルピッチ」と呼ばれる加速度センサーが内蔵されたボールを使って、直球の回転数を計測した。

代表チームに帯同していた筑波大准教授で、野球の動作解析の第一人者、川村卓氏(50)らによって分析された。伊藤が記録した数字は「2200」。当時のチームメートで、現在広島で活躍する森下と比べて100回転ほど少なかったものの、それに次ぐ数字で、川村氏は「真っすぐはプロの中でも平均以上」と、学生時代からレベルの高かった直球を評価する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dc3e4291cfd43ed89d1afb5bdec89074269bf092

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