「深夜までコンクリの上で正座、根性焼きもさせられた」甲子園V主将が裁判で主張、駒大野球部の風習で転落

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1: 風吹けば名無し 2021/01/27(水) 20:22:56.58 ID:26PN3cVad
甲子園V主将裁判で主張、駒大野球部「風習」で転落

花咲徳栄が埼玉県勢として初めて夏の甲子園を制覇した2017年の主将で、19年4月に強盗致傷事件などを起こした千丸剛(ちまる・つよし)被告(21)らの裁判員裁判が27日、千葉地裁(坂田威一郎裁判長)が開かれ、千丸被告の被告人質問が行われた。

千丸被告はスポーツ推薦で18年に駒大に進み、2月から野球部に入部した。弁護側の被告人質問で、1年春からリーグ戦に出場していたにもかかわらず、退部した理由を、千丸被告は「深夜2時、3時までコンクリートの上に正座させられたり、雨の中、傘もさせずに先輩たちの買い出しに行かされたり、たばこの火で根性焼きさせられたりしました。3月から9月に退部するまでほぼ毎日ありました」と供述。「チームの体質、風習についていけなかった」ことが退部の理由と説明した。

通学は続けたものの、駒大はキャンパスがひとつのため「顔を合わせたくない先輩たちと顔を合わせるのが苦痛になった」ため、19年3月に退学したとした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/59e3ced1f623b85b797a252486511a84a6e99f0d

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