菅野智之“怒りの会見”の真相に先輩投手からの批判

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1: 風吹けば名無し 2021/01/24(日) 08:19:22.73 ID:WhS+n2040
「嫌です。答えません」巨人・菅野智之“怒りの会見”の裏に、先輩投手からの批判

ポスティングシステムによるメジャー移籍を断念し、巨人に残留した菅野智之投手(31)。1月9日の帰国後、2度のオンライン会見に応じたが、モニター越しに怒りを滲ませていたという。さらに菅野の舌鋒の矛先は巨人の先輩で、海外FA権でメジャーに渡った上原浩治氏(45)にも向けられた。 上原氏は昨年12月、菅野がポスティングの利用を巨人に申請した際、「メジャー移籍が前提ではない」と語ったことを疑問視。自身のコラムで「智之(菅野投手)がこのタイミングでメジャーに本気で行きたいか、どうか。ポスティング=オファーがくれば、どんな状況でも、条件でも移籍をする。その覚悟は必要だ」と“両にらみ”を批判した。 菅野はこれを念頭においてか、14日の会見で「ポスティングという形で行くのなら、どんな条件でも行けという意見もありますが、それはその人の見解」「判断するのは僕であって、僕の人生なので」と憤懣やるかたない様子で言い切った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/272ff62c1dd997f58d598e919abaa18a7218b468

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