「打ててよかったです」しか言わない男、巨人・岡本和真に、番記者たちが頭を抱えている…【週刊現代】

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1: 風吹けば名無し 2021/06/12(土) 10:07:48.97 ID:SMYd/H0e0
「打ててよかったです」しか言わない男、巨人・岡本和真に、番記者たちが頭を抱えている…

「中心選手だというのに、試合後の会見でいつも同じことしか言ってくれないので、紙面が作れない。どこの記者も困り果てていますよ」

こう語るのは、スポーツ紙の巨人担当記者だ。番記者たちの「悩みのタネ」なのが、4番を打つ岡本和真(24歳)だ。ところが、岡本が打った日は、どこの社も紙面作りに頭を抱えるという。 「現在は感染防止のため、試合後の囲み取材も少人数の記者で短時間行い、それを各社で共有する形です。

ところが、岡本は何を聞かれても『打ててよかったです』としか言わないので、まったく面白みがない。広報を通じて追加の取材を申し込んでも、たいていNG。活躍すると毎度しっかりコメントしている阪神の佐藤輝明とは対照的です」(前出・巨人担当記者)

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/83931

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