どうでもいい野球の豆知識を披露するスレ

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まさか…プロ野球史上“最も飛距離が短い本塁打”は22メートルだった!

プロ野球史上“最長飛距離”の本塁打といえば、2005年6月3日に当時のインボイスSEIBUドームで行われた西武-横浜の交流戦で、アレックス・カブレラが放った推定180メートル弾だ。三浦大輔が投じた内寄りのまっすぐを思い切り引っ張り上げると、高々と舞い上がった打球はレフトスタンドはるか頭上の屋根、その鉄骨部分に当たり、左中間のグラウンドにポトリ。衝撃の打球は、フェンスの向こう側にある鉄骨に当たっているため“認定本塁打”となった。

https://baseballking.jp/ns/column/231383

1: 風吹けば名無し 21/01/20(水)22:53:20 ID:IQY
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