松井裕樹がパドレスと5年契約正式発表、総額40億円で契約 ダルビッシュ有との侍ジャパンタッグ結成へ
パドレスは23日(日本時間24日)楽天から海外FA権を行使してメジャー移籍を目指していた松井裕樹投手(28)と5年契約で合意したと発表した。
来季からは3月のWBCでともに戦った侍ジャパン・ダルビッシュ有投手(37)とチームメートになる。スポーツ専門局「ESPN」のJ・パッサン記者によると5年総額2800万ドル(約40億円)の契約で、複数のオプトアウト(契約破棄条項)もついているといい、3、4年目終了時にFAとなれる条項などが組み込まれた模様だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a0f4f50a8eeb4ebbe3955c572b6d0dbdf02b03e0
投稿者: yakiusoku
打率.080 40本 90打点 ← これの適性年俸
巨人阿部監督、ウレーニャ再獲得を熱望していた
【巨人】ウレーニャ再獲得の裏に阿部監督の〝男気〟と〝信念〟 家族に約束「5年で一人前にする」
まさに初志貫徹だ。巨人・阿部慎之助監督(44)が就任1年目から4年ぶりのV奪回に挑む。いきなりの試練となるが、どんなタクトを振るのかも注目の的。そうした中で異例ともいえる育成外国人選手を再獲得した背景に、阿部監督の「男気」と「信念」が表れている。
2年連続でBクラスに沈んだ球団は激動に見舞われた。原前監督が退任し、10月初旬には阿部監督が就任。チーム再建が不可欠となった中で、球団は育成のエスタミー・ウレーニャ内野手(24)の獲得に踏み切った。
ウレーニャは身長183センチでパンチ力のある右の長距離砲。しかし、2022年オフに巨人から戦力外となり、今季は楽天でプレーしていた。だが、その楽天からも11月下旬に戦力外を通告され、再び育成として巨人に入団することとなった。こうした異例の経緯をたどった裏で球団側に再獲得を要望していたのが、実は阿部監督だったという。
「阿部監督は就任後のかなり早い段階で、編成部にウレーニャの再獲得を希望したと聞いています。実はトライアウトの時、阿部監督は『5年で一人前にする』と彼の家族に約束していたそうです。巨人を戦力外となった昨年オフには、阿部監督が関係者を通じて楽天サイドに推薦していたとも聞きました」(球団関係者)
現役時代から指揮官は勝負にこだわってきた。阿部チルドレンの再獲得はもちろん「情」だけによるものではない。阿部監督は二軍監督だった19年11月にドミニカ共和国で行われたトライアウトを視察。その際に将来性を見いだした〝逸材〟であるだけでなく、ウレーニャの家族との「約束」を果たすための再獲得でもあったわけだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c2a3520ec015d7741455ddf2ef8fd1bead28f22e
山本由伸がNPB史上最高の投手という風潮
【悲報】山川穂高、来年33歳
34歳 3億1000万+出来払い
35歳 3億1000万+出来払い
36歳 3億1000万+出来払い
言うほど取る価値あるか?
立浪って星野仙一みたいな事したいのに出来ない感じ出てるよな
山川穂高、ソフトバンク入団も古巣・西武に漏らしていた恨み節「信じてもらえない」!伊原春樹元監督が語る“許さなかった”球団の事情
山川穂高、ソフトバンク入団も古巣・西武に漏らしていた恨み節「信じてもらえない」!伊原春樹元監督が語る“許さなかった”球団の事情
レギュラーシーズン終了後の10月には、出場機会が乏しい若手中心の教育リーグにも参加した山川選手。一時はチームに残るのかとも思われた。しかし、球団が契約更改の席で提示したのは、今季年俸2億7000万円(推定)から大幅減額となる1億円ほど。すると、状況は一変する。山川選手を支援する人物が明かす。
「穂高は事件後に、知人女性と穂高の間で当日やり取りをしたLINEを球団に見せているんです。そこでは、ホテルを出た後にお互い“ありがとうございました”と言葉を交わしている。確かに、穂高のやったことは不倫ですし、イメージは最悪。
ただ、不倫は家庭内の問題ですし、穂高が家族に頭を下げれば済むことでしょう。穂高は、球団に女性との関係は合意の上だったとLINEの文面まで見せて説明したのに、球団は納得しなかった。そんな球団の姿勢に“信じてもらえない”と腹を立てているんですよ」
山川選手が西武へとドラフト2位で入団した2014年に、1軍キャンプへと帯同させた伊原春樹元監督が弊サイトの取材に答えてくれた。
「自分としては、事件を起こしたのだから、禊ぎのつもりでチームに残って頑張ってやってもらいたかったんだけどね。それが、本人にとっても一番良かったんじゃないかなと。本人もそういう腹づもりだったと思いますよ。ただ、球団としては“騒動を起こしたからにはもう出ていってください”ということだったんでしょう」
そう語ったうえで、伊原元監督は球団事情を明かす。
「後藤高志オーナーの意向でしょう。後藤オーナーはコンプライアンスに厳しいんです。その割に西武は事件ばかり起きるんですけど……」
M-1決勝「トップバッターが圧倒的不利です」←これがいつまでたっても改善されない理由
【悲報】ソフトバンク藤井、シーズン途中で配置転換も600万円の微増更改…球団は査定見直し検討
【ソフトバンク】藤井皓哉が微増更改…今季はチーム事情で相次ぐ配置転換 球団は査定見直し検討
ソフトバンク・藤井皓哉投手(27)が23日、福岡市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、600万円アップの年俸5600万円でサインした。
昨シーズン中継ぎでフル回転した右腕は今季、先発に本格転向したが、6月に左脇腹を痛めて離脱。7月の戦列復帰のタイミングで、チーム事情を受け入れる形で再び中継ぎに配置転換された。先発7試合を含む、34試合に登板して5勝3敗、防御率2・33。
微増に、右腕の表情は晴れやかではなかった。更改後に報道陣に対応した三笠GMは、査定システム内で藤井の心情をできる限りくみ取ろうとしたものの、納得感に応えきれなかったという受け止めを示した。
「そこら辺は難しくなるところ。基本的には先発投手については先発式の査定と、中継ぎ、抑えについては中継ぎ、抑え(式の査定)がありますので。藤井君に限らずチーム事情で変わる時の査定は、普通にやると、どっちも中途半端な成績になる。そこら辺の見直しはしていかないといけない」と話した。
さらに「そもそもリリーフ投手がスターターみたいに先発するケースも増えてきている。その辺の評価は、野球の役割分担の変更に伴って、考えていかないといけない。評価の仕方は、藤井君からも要望があったので考えていきたい」。球団として査定システムの見直しを検討していく姿勢を見せた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f9701fb64106c3e610d76fab565eb5d6e3a818b










