1: 名無し 2025/11/10(月) 07:49:36.47 ID:96v4cN7V0
最後はチュニやからチュニドラ?
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青山学院大、史上6校目の大会連覇達成!中日1位・中西聖輝が2安打17K完封 渡部海が先制3ラン【大学野球・明治神宮大会】
明治神宮大会は大学の部の決勝が行われ、青山学院大(東都大学連盟)が立命館大(関西五連盟第二)に勝利し、史上6校目の大会連覇を達成した。
試合は6回、立命館大の先発左腕・遠藤翔海(4年)に対し、1死二、三塁から4番・渡部海(3年)が3ラン本塁打を放ち先制。投げては10月に行われたプロ野球ドラフト会議で中日から1位指名を受けた中西聖輝(4年)が先発として9回2安打17奪三振の完封で勝利を手繰り寄せた。
今秋は春に続いて6季連続18度目のリーグ優勝を果たした青山学院大。今大会は3年連続の決勝進出となった。先発のマウンドに上がった中西は16日の佛教大戦で9回1失点の完投勝利を飾り、この試合は中2日での登板となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/45a90ba1ce9a4b86b6e731520aacaacf9d45c17c
中日・金丸夢斗 900万円増の2500万円で更改 目標は規定投球回&優勝「中心になっていかないと」
昨年のドラフト1位で中日に入団した金丸夢斗投手(22)が18日、名古屋市内の球団施設で契約更改交渉を行い、今季年俸1600万円から900万円アップの2500万円(金額は推定)でサインした。
会見場に現れた金丸は金額について「アップです。なんぼでしたっけ?」と笑顔を見せながら「2500です」と公表。「初めてやったんで、こんな感じかと。1年やってどうだった?と、オフの取り組みとか、いろいろ話をしました」と初々しい表情で初めての契約更改交渉を振り返った。年俸アップ分の使い道については「特に決めてないです。欲しいものはいっぱいありますが、何からか決めてないです」と笑った。
ルーキーイヤーの今季は5月5日のDeNA戦(バンテリンD)でデビューを果たし、以降15試合に登板。味方の援護に恵まれない展開が続き、勝ち星こそ2勝(6敗)だったが、防御率は2.61を記録。12度のクオリティースタート(QS=6回以上、自責点3以下)でQS率80%を残すなど、安定感抜群の投球内容で来季のさらなる飛躍の土台を整えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d61e6fd432c7e7b30e1bf2f4e0bedb4f805370da