すげぇバカみたいじゃん
カテゴリー: 北海道日本ハムファイターズ
札幌ドームやはり”甘かった試算” 日本ハムなき船出に早くも暗雲、市民の懸念が現実味
1: ◆azusaI.91Q あずささん ★ 2023/07/14(金) 19:32:08.66 ID:EYpQo8/N9
今年から“新たなスタート”を切った札幌ドーム(以下ドーム)にはどんな未来が待っているのだろうか……。日本ハムが新球場に移転後の経営に関して札幌市から楽観的とも言われる試算もでていたが、市民が懸念していた通り早くも暗雲が立ち込めている。
日本ハム万波中正、ホームランダービー出場キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
#マイナビオールスターゲーム2023 のホームランダービー出場選手がファン投票により決定しました。
【セ】牧秀悟(DB)、岡本和真(G)、細川成也(D)、宮﨑敏郎(DB)
【パ】万波中正(F)、柳田悠岐(H)、杉本裕太郎(B)、中村剛也(L)https://t.co/Auw5rJHE08#NPB #オールスターゲーム pic.twitter.com/aVtUTVKbVI— 日本野球機構(NPB) (@npb) July 14, 2023
日本ハムファイターズ、気付けば最下位まで1.5ゲーム差
新庄監督、NPB史上3回目の得失点差プラスで最下位になる可能性も
1: それでも動く名無し 2023/07/14(金) 06:36:45.86 ID:xfQviI1B0
2023日本ハム
35勝47敗 .427 5位
得点 263 失点262(+1)
35勝47敗 .427 5位
得点 263 失点262(+1)
過去の達成チーム
1994横浜 監督近藤昭仁
61勝69敗 .469 最下位
得点543 失点535(+8)
1998ロッテ 監督近藤昭仁
61勝71敗3分 .462 最下位
得点581 失点563(+18)
2リーグ制となった1950年以降、シーズンの得失点差がプラスだった――得点が失点よりも多かった――にもかかわらず、リーグ最下位に沈んだ球団は、1994年の横浜ベイスターズと1998年の千葉ロッテマリーンズだけだ。両球団の得失点差は、それぞれ、+8(543得点/535失点)と+18(581得点/563失点)だった。1994年の横浜は61勝69敗(勝率.469)で、4位タイのヤクルト・スワローズと阪神タイガースとは1ゲーム差。1998年の千葉ロッテは61勝71敗3分(勝率.462)で、5位の近鉄バファローズに4.5ゲーム差をつけられた。
中日郡司山本⇔宇佐見斎藤日ハムのトレード徐々に評価が逆転し始める
日ハム、悪夢の7連敗 東映時代の69年以来2度目6戦連続1点差負け
1: それでも動く名無し 2023/07/14(金) 06:25:51.27 ID:WSdyuC210
日本ハムは終盤で競り負け、今季ワーストの7連敗。東映時代の69年以来2度目の6試合連続1点差負けで、プロ野球ワーストとなった。
日ハムガソスタユニに続いてメモリアルユニを着た結果wwwww
20: それでも動く名無し (スッップ Sdbf-0Jtc) 2023/07/13(木) 16:36:40.33 ID:/OIou3hsd


メモリアルユニのハム 1勝7敗
●6/30 1-5
●7/1 1-3
○7/2 6-3
●7/8 2-3
●7/9 2-3
●7/11 2-3
●7/12 3-4
●7/13 2-3
●6/30 1-5
●7/1 1-3
○7/2 6-3
●7/8 2-3
●7/9 2-3
●7/11 2-3
●7/12 3-4
●7/13 2-3
これ呪いのふなっしーユニ超えたろ
ここぞという場面で絶対走塁ミスが起きるファイターズとかいうチーム
392: それでも動く名無し (ワッチョイ b70f-kkOg) 2023/07/13(木) 16:27:01.45 ID:CL6nIprv0
日本ハムの最終回の攻撃でまさかの走塁ミスが起こった。
1点を勝ち越されて迎えた九回裏。楽天の守護神・松井裕に対して先頭の上川畑が右前打で口火を切った。続く五十幡の犠打が野選となって無死一、二塁と好機を広げた。
清宮が放った右翼への飛球はフェンス手前まで飛んだが、惜しくもスタンドインとはならず。二塁走者の代走・江越が三塁へタッチアップしたが、一塁走者の五十幡も二塁へスタートを切った。
しかしボールは右翼からセカンドの中継、そして二塁ベースカバーのショートへと転送されてタッチアウト。ベンチの新庄監督は呆然とした表情を浮かべて、固まったまま。痛すぎる走塁ミスとなってしまった。
1点を勝ち越されて迎えた九回裏。楽天の守護神・松井裕に対して先頭の上川畑が右前打で口火を切った。続く五十幡の犠打が野選となって無死一、二塁と好機を広げた。
清宮が放った右翼への飛球はフェンス手前まで飛んだが、惜しくもスタンドインとはならず。二塁走者の代走・江越が三塁へタッチアップしたが、一塁走者の五十幡も二塁へスタートを切った。
しかしボールは右翼からセカンドの中継、そして二塁ベースカバーのショートへと転送されてタッチアウト。ベンチの新庄監督は呆然とした表情を浮かべて、固まったまま。痛すぎる走塁ミスとなってしまった。
うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお




