1: 名無しさん 2025/02/10(月) 16:51:06.60 ID:uPy4UW2J0
やった事に対してペナルティが重すぎるやろ
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フジテレビ10時間会見 経営陣に不信感 止まらぬ人材流出
本紙デスク スポンサー離れが進むフジにとっては、どうしても成功させなければいけない会見だったが、残念ながらそれは果たせなかった。特に日枝久取締役相談役の進退も含めて経営陣の刷新感を提示することはできず、トラブルを直後から把握していたのに中居氏を起用し続けた理由を明確に説明することはできなかった。歯切れの悪い回答が多く、スポンサー離れの食い止めにはつながらなかった。
ワイドデスク しわ寄せがいっているのが現場だ。番組企画の練り直しやCM枠を減らすための編集作業に追われる毎日。営業局の社員たちもクライアントへの謝罪と説明で汗を流す日々が続いている。
本紙デスク 多くの社員が「目の前のことで手いっぱい」と嘆いている。本来なら最終調整に入っているはずの4月改編も定まらない状況。例年、3月初旬に開かれるメディア向けの改編説明会も中止が濃厚。FNS歌謡祭をはじめ、春の特番は絶望的だ。
リポーター いつまでこのような状況が続くんだろう。
週刊誌記者 第三者委員会の調査結果が出るのが3月末。そこから営業活動を始めてもすぐにはスポンサーは戻ってこない。「どんなに早くても戻ってくるのは10月だろう。この1年は特番も作れないかもしれない」と見通す幹部もいる。
本紙デスク 特に番組制作に関わる社員は早くも他のキー局に転職しはじめている。未来のフジテレビを守るためにも、一刻も早い体制の刷新が求められている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9abe1c07daef5ca9257ec9d9c1f79a0646df3185
【ホンダ・日産統合破談の内幕】日産、「自力再建」へちゃぶ台返し…再建計画に不満抱くホンダの子会社化案に反発
日産自動車とホンダが進めてきた経営統合交渉の破談が確実な情勢となった。関係者によると、日産が2月3日に開催した執行役員以上が集まる会議で、「自力再建」を目指すことを決め、ホンダにその意向を伝達した。
5日午前に日産とホンダは個別に経営会議を開催し、この問題について議論した。5日午後に開催された日産の取締役会では、昨年12月23日に締結した経営統合交渉に関する覚書の撤回を了承したと見られる。
こうした状況を受けて両社の経営陣が6日に面談し、EV分野での協業は今後も続けるのか、いったん経営統合交渉は打ち切るが、仕切り直して再交渉に向かう余地はあるのか、といった今後の両社の関係の在り方について議論する方向だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/650d61a6ce5948ab88542bf3f0a032db0278abb4
亀梨和也がKAT-TUNを脱退へ 中丸と上田でグループ継続するか話し合い中、田中みな実との電撃婚の可能性も
2月1日にキャンプインを迎えたプロ野球12球団。宮崎の巨人キャンプを訪れたKAT-TUNの亀梨和也(38才)の洗練されたスーツ姿は、今年も多くの人の目を引いたという。歌手、俳優、キャスターとしてマルチに活躍する彼はいま、新たな一歩を踏み出そうとしている。
「実は、亀梨さんの周囲では、彼が近く『STARTO ENTERTAINMENT』(以下、スタート社)から独立し、グループも脱退するという話が囁かれているんです」(芸能関係者)
https://www.news-postseven.com/archives/20250205_2022150.html
フジCMスポンサー企業、週刊文春による記事訂正後も「人権侵害に対しての疑義があることに変わりない」の声…「バンキシャ!」報じる
現在フジへのCM出稿を控えているスポンサー企業41社に緊急アンケート。
週刊文春が中居氏と女性との会食を巡るトラブルを報じた第1弾の記事について、フジテレビ社員の関与について内容を訂正したことについては「これをもってフジテレビのガバナンスや人権の観点での懸念が払拭されたとは考えていません」、「フジテレビ社において人権侵害に対しての疑義があることに変わりないため、第三者委員会への調査協力などを通じた事実解明と、それに基づく適切な対応を引き続き求めてまいります」などの声が集まったとした。
その上で週刊文春の訂正がCM放送の判断に影響すると回答した社は0だったと報じた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9135a3e46da2228167e3d8c64c10d9bf1ef5aec9
フジ・メディアHD取締役会に日枝久氏の辞任求める…株主の米ファンドが書簡
【ニューヨーク=小林泰裕】タレントの中居正広さん(52)の女性トラブルを巡り、米ファンドのダルトン・インベストメンツはフジ・メディア・ホールディングス(HD)の取締役会に対し、日枝久取締役相談役の辞任を求める書簡を送付したことを明らかにした。日枝氏はフジサンケイグループの代表も務める。書簡は3日付。
一連の問題を巡っては、フジテレビの港浩一社長や嘉納修治会長らがすでに辞任している。ダルトンは書簡で「これらの辞任だけではスポンサーは戻らない」と指摘し、日枝氏がフジ・メディアHDとフジテレビの取締役を辞任する必要があると主張した。
書簡では「フジの企業統治が機能不全に陥っていることは明らかだ」とも指摘し、その背景には、約40年にわたって日枝氏がグループを「独裁的に」支配し、影響力を行使してきた点が挙げられると言及した。日枝氏が1月27日の記者会見に出席しなかったことも問題視した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5c708ad0f09982425a0936d2dd02086e48617a98