
464 :名無しのファンは宝物 2022-11-16 13:10:40
日本ハムは16日、10日間に及んだ沖縄・国頭での秋季キャンプを午前中の練習で打ち上げた。恒例になっている“手締め役”に指名されたのは、志願して参加したドラフト3位の加藤豪将内野手(28=メッツ3A)だった。「まず手締めが何か分からなかった」という米国育ちの加藤豪は、事前にグーグルで検索。
「前のドアを閉めて、次のドアを開けること」と書かれていたそうで、言葉の意味を踏まえた上で感動的なスピーチを披露し、初のキャンプを締めた。 チームメートからは「先生」の愛称で慕われている。円陣の中央、マウンドに上がった加藤は「チームメート全員に受け入れてもらって、本当にうれしかったです」。
来年2月1日の春季キャンプへ向けて「来年2月まで覚えていてほしい言葉があります。それは『Believe』」と、新たな仲間たちにメッセージを送った。
「Believe in your self=自分を信じること。Believe you are the best=自分が1番だと信じること。Believe in your teammates=チームメートを信じること。Believe we can be champions=世界一になれると信じること」。選手やファン1人1人が100%、信じることが、世界一への力になると英語を交えながら説明。「次の扉を大きく開けるために、このキャンプを締めたいと思います」と結んだ。
知らない事を調べた上でここまで昇華させるとは動画楽しみだ

日米通算(NPB、MLBの合算)で以下のいずれかを達成。
ただしNPBでの記録をスタート地点とする[注 3]。
この入会資格だと名球会入れないけど


プロとしての意識や基礎はすでに身についている。メジャー昇格を含め、異色の経歴を持つ新人は「すぐこっちに来て勉強しないと(来年の)2月、3月には間に合わない」と断言した。来季の開幕戦から逆算し、レギュラーポジションを獲得するための筋書きはもう、できている。
プロとしての意識や基礎はすでに身についている。メジャー昇格を含め、異色の経歴を持つ新人は「すぐこっちに来て勉強しないと(来年の)2月、3月には間に合わない」と断言した。来季の開幕戦から逆算し、レギュラーポジションを獲得するための筋書きはもう、できている。