5月に自身の不祥事が発覚した山川は、西武から無期限の公式試合出場停止処分を科され、今季は17試合の出場に終わったが、故障者特例措置によって国内FA権を取得。11月14日に権利を行使した。その後はソフトバンクが不祥事などに関する調査を進めていた。
12/18(月) 4:00配信 スポーツ報知
https://news.yahoo.co.jp/articles/a769df9d3bd5bcdf2974cbeef084c1eca8399694
5月に自身の不祥事が発覚した山川は、西武から無期限の公式試合出場停止処分を科され、今季は17試合の出場に終わったが、故障者特例措置によって国内FA権を取得。11月14日に権利を行使した。その後はソフトバンクが不祥事などに関する調査を進めていた。
12/18(月) 4:00配信 スポーツ報知
https://news.yahoo.co.jp/articles/a769df9d3bd5bcdf2974cbeef084c1eca8399694





1: それでも動く名無し 2023/11/16(木) 08:20:10.17 ID:Wo7XFhsi0
吉村編成本部長は「FA宣言すると、人的補償とかプロテクトとか問題があると思うんですけど、こういう形になったら彼も一番必要とされるところに、自分で決めて行きやすくなる。チームとしては後押ししようという話になりました」とあくまで球団側が中田翔に〝恩〟を与えたと説明した。
これにNPB球団の編成担当は「巨人はオプトアウトの意味が本当に分かっているのか?」と首をひねる。「選手側の権利であって球団側に選択権はない。これから日本でもオプトアウト付きの契約が増えていくだろうけど、最初のケースでボタンを掛け違えたら大変なことになる」と警鐘を鳴らした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b7d79bc2d6e957fce669e506baac9cdc36a15fc3
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/11/16/kiji/20231115s00001173785000c.html

ソフトバンクが西武から国内FA権の行使を表明した山川穂高内野手(31)の獲得に動くことが14日、分かった。
3度の本塁打王など通算218本塁打を誇る右の大砲は補強ポイントに合致し、今オフのFA市場の目玉的存在。推定4年総額20億円プラス出来高払いの好条件で誠意を示す見込みだ。今季は自身の不祥事で出場17試合に終わったが、破壊力十分の打撃は得点力アップを期待できると判断。交渉解禁となる16日以降にアタックを仕掛ける。