2: 名無しさん 2025/08/28(木) 07:21:56.06 ID:+w5l0cBH0
WBC独占配信のNetflixに“大爆死”の予感…450億円の算段も拭えない“スポンサー撤退ドミノ”の可能性
前大会に引き続き、2026年大会でも多くの日本企業がスポンサーに名を連ねている。大谷投手がブランドアンバサダーを務める、人材サービスサイト『バイトル』などを運営する『ディップ』もその一つ。
侍ジャパンが予選を戦う東京ラウンドでもメインスポンサーを務め、大会名称も『2026 World Baseball Classic(R) Tokyo Pool Presented by dip』と変更されるほどの力の入れよう。当然、企業として多くの“消費者”を見込んでの出資だろう。
「地上波ならば、それこそ大谷投手が出演するCMを出稿し、熱心な野球ファンだけでなく、“WBCやってるなら見よう”との視聴者にも広告効果が期待できたところ、ネットフリックスでの有料配信とあればそんな“ライト層”を失いかねない。
さらにグレードを上げた“スタンダードプラン”以上ならば広告すら流れず、スポンサーとしての意義がなくなって“撤退ドミノ”が起きる可能性も。仮に日本戦を“無料配信”とすれば拍手が起きるでしょうが、ネットフリックスがどれだけ本番までに魅力的な“有料”コンテンツに仕上げられるか」(前出・営業担当者)
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea611c7763fd7d33dacff12c8a18b97a391763c1?page=2
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