原辰徳、誰かに向けて苦言「4番が抜けたから監督自ら『4番は外国人』というのはあまりに芸が無い」

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1: 名無しさん 2026/01/01(木) 21:16:23.73 ID:0rETusAf0
原辰徳氏、監督は「ピンチは必ずチャンスに変えられる」、「外国人に頼りますというのは芸がなさすぎ」

 1日にニッポン放送で放送された『ニッポン放送ショウアップナイター60周年特別番組 江本孟紀・原辰徳 プロ野球に60n!新春放談』に出演した原辰徳氏が、監督としてのチームづくりについて言及した。

 原氏は巨人監督時代の07年〜09年、12年〜14年にかけてリーグ三連覇、19年〜20年にリーグ連覇を達成している。同番組中、江本氏からリーグ連覇のコツについて振られると、原氏は「簡単に4番バッターがいない。いないのはピンチになるんですけど、ピンチは必ずチャンスに変えられる」と持論。

 原氏は「ピンチをピンチと思わないような少なくとも監督は。むしろ強がって、面白いじゃないのという形でチームを作り、そして若い選手、あるいは中堅クラスが伸び悩んでいるような選手がポンと出てくるケースもあるわけですよ。そういう環境にしないといけない。だから監督自ら4番バッター、ローテーションピッチャーを外国人に頼りますというのは芸がなさすぎますよね。」と続けた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/584e990231347809354936136c461b464ce8bdb0

2: 名無しさん 2026/01/01(木) 21:17:20.40 ID:0rETusAf0
阿部監督
「3、4、5番はなるべく固定したい。難しいことはさせず、とにかく打ってくれっていう3人で。キャベッジ4番にして、3番ダルベック、5番リチャードで挟むのもいいかなと思っている」

https://news.yahoo.co.jp/articles/8d72d35bb467f952f0c66bdd6ac1e2e8819e79a6

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