岐阜県郡上市「100歳の人への祝い金をやめたら中学生の給食費を無償化できます」

1: 名無し 2024/12/12(木) 12:51:56.11 ID:6LzudlzI01212
【賛否】中学校の給食費3年間で16万円を“タダ”に…その代わり10万円の“100歳祝い金”などを廃止…若者へのシフトを検討 岐阜・郡上市長「若い世代に一度かけてみたい」

https://news.yahoo.co.jp/articles/4d6e2182539bb435a9f42a82b6b1e212812ed954


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なぜ日本野球はバントを“乱用”するのか? 「バント=非効率」の根拠を説明できる解説者、メディアの重要性

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1: 名無し 2024/12/25(水) 09:53:15.44 ID:A6mytvr09
https://news.yahoo.co.jp/articles/c81397b04e090b5a0836c4261d41b9bca0872dd4?page=1

【なぜ日本野球はバントを“乱用”するのか?:第4回】「バント=非効率」の根拠を説明できる解説者、メディアの重要性<SLUGGER>

 「送りバントは非効率的な作戦」という認識は、ファンの間でも徐々に浸透しつつある。

 にもかかわらず、日本プロ野球にはなぜ送りバントへの過剰信仰が残っているのだろうか? セイバーメトリクスの観点からさまざまなデータ分析を行うDELTAの岡田友輔氏、宮下博志氏に語ってもらった。

――セイバーメトリクスでは「送りバントは非効率的で得点効率をむしろ下げる」という考え方が定着していますが、逆に送りバントが有効な局面というのはどのようなケースでしょうか?

宮下 プロレベルの成功率の高いバント、という条件であれば、投手の打席においては有効になる可能性が高いですね。打てない、出塁できない打者のバントが有効だというのはプロ野球でもよく言われますし、それは間違っていませんが、ただしその上限はかなり低いです。それこそ、OPSが.400にも届かないくらいの選手ですね。小林誠司(巨人)であっても、通算成績で見れば打った方が良いということになります(編集部注:2024年シーズン終了時点の通算OPSは.537)。

岡田 9回、クローザーに対して小林が打席に立って、かつサヨナラのランナーが二塁にいるようなケースであれば、バントをしてもいいかなという感じではありますね。つまり、本当に限られたケースでしかバントは有効ではないということですね。

――逆に、山﨑福也(日本ハム/通算OPS.562)のような選手であれば、バントするよりも打たせた方がいいということになりますね。たとえピッチャーであっても。
 
岡田 とにかく、バントした方がいいケースは思われている以上に少ないということなんです。我々アナリストも「バントを完全にやめるべきだ」とまでは言いませんが、少なくともランナーが一塁にいるケースで最初にバントが選択肢に上がるというのは、健全ではないということです。

――たとえば0対0の9回表無死一塁、あるいは二塁で、ピッチャーが全盛期の2011年ダルビッシュ有(当時日本ハム)というような状況であれば、バントはありですか?

宮下 バントが100%成功するのであれば、ランナー二塁ならもしかしたらありかもしれないですね。ランナー一塁だと微妙です。ランナーを三塁に進めると得点確率自体が上がるので、サヨナラの場面で、高い確率で成功できるという自信があるのなら、それはそれで一つの手段かなという気がしますね。

――「一つの手段」ということは、たとえ一打サヨナラの場面になるとしても、バントが強攻よりも有効性が上回ることはない、ということですか?

宮下 そもそもランナーが出ている時点で、たとえ全盛期のダルビッシュが相手でも得点には近づいているということですから。基本的にどの投手でもランナーを背負った場面ではパフォーマンスが若干下がりますよね。また、出塁を許している時点で万全のパフォーマンスではない可能性もあります。なので、あくまで選択肢の一つとしてバントはありだと思いますが、直前の打者が打っているんだから、打てないと決めつけるのは合理的ではないですよね。

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中日小笠原慎之介、メジャー移籍最終決定「年内はない」

dragons2021

1: 名無し 2024/12/26(木) 19:03:45.81 ID:7usny1Yk9

 中日小笠原慎之介投手(27)が26日、名古屋市内の児童養護施設「慈友学園」を訪れ、野球遊具を贈呈した。小笠原からの提案に、球団と中日選手会が賛同。選手のサイン入りグッズなどでチャリティーオークションを実施し、集まった約220万円を活用した。

 市内にある児童養護9施設に野球遊具をそれぞれ寄贈。小笠原は「何かやりたいとは思っていて、球団に相談しながら、一番ベストなやり方を提案してくれた。野球をやったことがある、とか、野球見ていて楽しいという子たちが少しでも増えてくれることを願って、こういうことをやらせてもらっている」と説明した。

 ポスティングシステムでのメジャー移籍手続き中の小笠原は「年内(に決定)はない」と越年を覚悟。代理人を通じて、すでに複数球団からのオファーも届いているという。左腕は「too early to answer(オファーが来た球団に答えを出すのはまだ早い)」と話し、メジャーFA選手と交渉中の他球団動向も静観していく姿勢を見せた。年末年始はナゴヤ球場などの施設でトレーニングを継続していく。

日刊スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/6c12986ba22a94d96b101cbb3580ff5bd0266fd9


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