【ソフトバンク】近藤健介、柳田悠岐1軍合流 柳田は出場選手登録
ソフトバンク近藤健介外野手(31)、柳田悠岐外野手(34)の両選手が30日、1軍に合流した。
近藤は16日のオリックス戦で右足首を負傷。「右足関節捻挫」の診断を受け、翌日に出場選手登録を抹消された。リーグVを目前に戦線離脱していた。この日は、みずほペイペイドームでキャッチボールを行い、フリー打撃練習も行った。練習後、報道陣からの取材に応じ「違和感はありますけど、バッティングは問題ない。CSを目指してって感じですね」。今後も慎重に段階を踏み、10月のみやざきフェニックス・リーグ、3軍戦での実戦復帰を見据えている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d161e31ffb53f8341bb087d712d295d2ce28fe6
カテゴリー: ソフトバンクホークス
SBダウンズ猛打賞wwwwwwwwwwww
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"初めてホームランを打ったの"
\空の彼方へ描くアーチ
好調 #ダウンズ 来日初ホームラン⚾プロ野球(2024/9/29)
🆚 日本ハム×ソフトバンク
📱Live on DAZN#DAZNプロ野球#sbhawks pic.twitter.com/YUKxL5EoGD— DAZN Japan (@DAZN_JPN) September 29, 2024
山川34号同点3ランwwwwwwwww
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またも規格外弾
\逆方向へ高々と舞い上がる#山川穂高 同点3ランホームラン
⚾プロ野球(2024/9/28)
🆚 日本ハム×ソフトバンク
📱Live on DAZN#DAZNプロ野球#sbhawks pic.twitter.com/ulMRebZItq— DAZN Japan (@DAZN_JPN) September 28, 2024
SBオスナ(4年40億円の1年目)「チームに迷惑をかけているのが悔しい。こんな数字を見るのは僕も初めてなんだ…」
【ソフトバンク】エリートゆえの葛藤… 不振オスナ「こんな数字を見るのは僕も初めてなんだ」
リーグ優勝を決めているソフトバンクは26日の西武戦(みずほペイペイ)で2―4と逆転負けを喫した。最多勝を目指すエース・有原が8回120球、1失点の力投。終盤までリードを守って勝ち星を手中に収めていたが、9回に抑えのロベルト・オスナ投手(29)がまさかの3失点で14勝目は無残にも消えた。
試合後、オスナは「有原さんの14勝目、最多勝争いをしている中でこういう結果に終わってしまい、本当に申し訳ない」とふがいない結果に唇をかんだ。7月に戦線離脱して8月に腰の治療のため渡米。患部の炎症が癒えて今月6日に電撃来日して、この日が一軍復帰6試合目、前日からの連投は復帰後初だった。1点リードの9回に無死満塁のピンチを背負うも2者連続三振で二死までこぎつけたが、代打・栗山を抑えられなかった。痛恨の2点適時打で逆転を許すと、さらにトドメの1点を失った。
かつてMLBでセーブ王のタイトルを獲得し、メジャー史上最年少で100セーブに到達した実力者。脂の乗った29歳だが、今季は開幕から何かがおかしかった。渡米前、オスナは「自分の納得いくパフォーマンスを出せず、チームに迷惑をかけているのが悔しい。こんな数字を見るのは僕も初めてなんだ…」と吐露。メジャーでさえシーズンワースト防御率が3・38で、NPBでは昨季まで2年連続の0点台だった。だが、今季は防御率3点台から4点台を行ったり来たりする低調なパフォーマンス…。スーパーエリートゆえにフラストレーションを抱え込み、もがき苦しんだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d65f8365197fa1236e00d03d402d53d276a7b0f9
福岡ソフトバンクホークス守護神オスナ、大炎上
ソフトバンク、有原航平が今季14勝目ならず…8回1失点好投も9回にオスナが逆転許す
ソフトバンクが逆転負けを喫し、先発の有原航平は今季14勝目を逃した。
先発の有原航平は5回まで西武打線を3安打無失点に抑える好投を見せた。だが、1点リードの6回に1番の長谷川信哉に左翼席へソロ本塁打を浴び同点とされた。
それでも打線は7回に先頭の今宮健太が左前打で出塁すると、その後1死二塁から山川穂高の投ゴロに相手ミスが絡み勝ち越しに成功した。
6回に1点こそ失った有原だが、8回まで4安打1失点の好投でマウンドを降りた。
だが、1点リードの9回にオスナが無死満塁のピンチを招くと、その後2死までこぎつけたが代打の栗山巧に逆転適時打を許すとその後も適時打で1点を失い試合をひっくり返された。
https://news.yahoo.co.jp/articles/74e4b2aacfeef147f50a7f990ac9e2812fa02d67
西武・野村大樹、9回2アウトから古巣の継投ノーノーを阻止する三塁打!!!!
近藤健介さんプロ通算13年97本塁打→ソフトバンクに移籍して2年で45本塁打
プロ11年目で初優勝の又吉に小久保監督驚愕「はじめて…マジか…」
「えっ」「マジか…」小久保監督ら首脳陣が唖然「監督に1番驚かれた日かもしれない」11年目苦労人の意外な告白
4年ぶりのリーグ優勝を飾ったソフトバンクの11年目苦労人がビール掛け直前にまさかの告白…。首脳陣が驚く様子を自身のXに公開し話題となっている。【#OTTOホークス優勝特集】
「監督に1番驚かれた日かもしれない」と綴り動画を投稿したのは、37試合に登板し優勝に貢献した又吉克樹。コーチ陣に11年目にして初めてのビール掛けであることを明かすと、倉野信次投手コーチ兼ヘッドコーディネーターは「はじめて?」と聞き返し、奈良原浩ヘッドコーチは「あ、そうっ」と驚きの表情を浮かた。又吉が「苦節11年」と笑うと、コーチ陣は笑顔を見せた。このやり取りを聞きつけた小久保裕紀監督も「えっ、はじめて?」と驚きを隠せず。「はじめて…マジか…」と口をあんぐりと開けて立ち尽くした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f7b9bb2f00dab11e8e892b2ea0d354419a9c235e
山川穂高「ソフトバンクに来てよかった。最高っす、気持ちいいっす!」
ソフトバンク・山川穂高「来てよかった」 移籍1年目でキング独走 MVP有力候補
この感動は、苦難を乗り越えた「山川穂高」にしか分からない。野球ができない地獄から、新天地で夢にまで見た優勝-。
「普通にうれしいです。でも、調子が悪い月のほうが多かったので、みんなにカバーしてもらった優勝です」
優勝決定の一戦は、一発こそなかったが、しっかり2安打。不動の4番として役割を果たした。
波瀾(はらん)万丈の2年間だった。女性問題により、西武球団から公式戦出場停止処分を受けた。昨シーズンは17試合でノーアーチ。引退も考えたが、FA権を行使しソフトバンクを復活の地に選んだ。
新天地はチームメートもファンも温かかった。キャンプの練習試合で〝移籍1号〟を放ったとき。「〝どすこい〟は当分、封印しようと思ってたんです」。ところが柳田におねだりされ、両手を突き上げたら、まさかのスタンドが〝みんな一緒にどすこ~い〟。
「生まれた沖縄に近い九州のチームに来てよかった」
心から感謝した瞬間だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/aee515f1010c6356877f86ba7c07f2f232c31a21
ソフトバンク山川「最高っす!気持ちいいです」本塁打王&打点王に自信「たぶん大丈夫」 移籍1年目で歓喜
移籍1年目での歓喜に「最高っす!気持ちいいです」と最高の笑顔を見せ、ファンに向けて「苦しい時も応援していただいて感謝してます。もっと打てるように頑張ります」と改めて感謝の言葉を述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c1deb116f19d838a73fe37db693a0f9d89041b93















