混戦必至のパ・リーグ本塁打王争いの行方 山川でもポランコでもない注目の「右のホームランバッター」とは
そしてひそかに注目を集めているのは、オフに巨人からトレードでソフトバンクに移籍したアダム・ウォーカーにもある。右の長距離砲は巨人では「ズッキュン砲」とも言われ、来日当初は守備難も指摘されながら、懸命に練習に取り組む姿勢でファンの支持を集めた。
新天地ではトレードマークだった髪型もすっきりさせ、定位置奪取を見据える。パ・リーグに移籍したポランコ同様にDHでの起用となれば、守備面の不安もなくなることで、日本球界1年目の22年にマークした23本塁打からさらに記録を伸ばすことも、十分可能となりそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7d3028155612be883379a899df4e5a925cf57c59
カテゴリー: ソフトバンクホークス
SB小久保監督、山川穂高のサク越え連発に「俺らの時は入って当たり前やったから(笑)」
【ソフトバンク】小久保裕紀監督、山川穂高のサク越え連発にメラメラ?「普通」「俺らの時は当たり前」
ソフトバンクの小久保裕紀監督が3日、宮崎キャンプで山川穂高内野手の屋外フリー打撃を見守った。25スイングで13発のサク越えにニンマリしていたが、囲み取材では「普通」「俺らの時は当たり前」。いきなりスタンドイン率5割2分を叩き出したFA加入の大砲に、本塁打王の先輩として“対抗心”を見せつけた!?
―伸びがすごかったが。
「ホームラン王を3回獲ってる選手。フリーバッティングのサク越えくらいでコメントしたら失礼ですよ。普通っす」
―いい状態に思えた?
「普通ですって!(笑い)」
―お客さんが盛大な拍手。
「お客さんの拍手に一番、きょう彼は救われたんじゃないですか。いろんな思いでホークスのユニホーム着て、初めて外のフリーバッティング。これぞプロというものを見せつけて、それの評価に対する拍手でしょ」
(続けて)
「俺らのとき、あんなん当たり前で、拍手とかくれんかった。城島(健司会長付特別アドバイザー兼シニアコーディネーター)とそういう話したんです。『あんなん普通やったな。俺らのとき拍手なかったけどなあ』と(笑い)」
―ファンが優しくなった?
「ていうか、そんな選手がいなくなったから。(スタンドにボールが)入るのが珍しくなったから。俺らの時は入って当たり前やったから(笑い)」
https://news.yahoo.co.jp/articles/ebad1ea64f860a17afbcf0d324e18dda1f789c38
山川穂高さん、ここに来て本当に許され始めてる
【朗報】SB山川、400メートル走でノルマの75秒以内をクリア
山川に【ソフトバンク】山川穂高「やばいっす。こればっかり頭にあった」恒例400m走ギリノルマ達成
ソフトバンク山川穂高内野手(32)が4日、宮崎キャンプ恒例の400メートル走でノルマを達成した。
山川に課せられたのは1本で75秒以内だったが、ギリギリ73秒でフィニッシュ。終始息を切らしながら「やばいっす。本当にキャンプ前はこればっかりが頭にあったんで。明日以降は野球に集中できる」と冗談混じりに苦笑いを浮かべた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/47b570eef4fa17bb07affcdeedc61486e9f1843f
【朗報】SB山川、連日の柵越え連発wwwwww
ソフトバンク 山川が初の屋外フリーで圧巻の4連発 ド迫力のパワーにスタンドは騒然 小久保監督と王会長が見守る
FAで西武からソフトバンクへ移籍した山川穂高内野手が、キャンプで初めて屋外のフリー打撃を行った。小久保監督と王会長が見守る中でのド迫力のパワーに、スタンドのファンは騒然となった。
左腕の打撃投手相手では軽めに打ち、21スイングで柵越えなし。相手が右投手に変わると本領を発揮した。1スイング目にいきなり左翼に“一発”を放つとアーチショーがスタートした。4連発を含む25スイングで13本の柵越え。左翼の場外に消える“アーチ”もあった。合計46スイングで、すさまじい破壊力を披露した。
ファンは柵越えのたびに「お~」と驚き、拍手を送る。驚異のパワーに、スタンドがどよめきとため息に包まれる独特の雰囲気となった。最後は左翼芝生席への柵越えで、スタンドは大きな拍手に包まれた。山川はスタンドにヘルメットを掲げてあいさつした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c4db7780b1d24d2e05f67a52ab452d7471b664b3
ええの獲ったわ!
山川穂高、108スイングで柵越え75発wwwwwww
ソフトバンク さすが山川穂高 ロングティー108振で75本の柵越え「いいんじゃないですか」少年から「ナイスバッティング!」の声飛ぶ
ソフトバンク・山川穂高内野手が、さすがのパワーを見せつけた。
屋外でロングティーを行い、108スイングで75本の柵越え、そのうち12本が場外へ。途中、少年から「ナイスバッティング!」と声をかけられるとバットを掲げて応え、最後は「狙いました。回転かけてポールに当てるってやって」とポールに直撃させて気持ち良く終わった。
終了後には「自分の打った打球がどれくらいの感じなのかなあというのは確認しました。いいんじゃないですか。普通に思ったくらいだと思います」と語り、「ロングティーは強く打ってさらに止める動作も入る。一番、筋肉痛にもなりやすい。いい打ち方をしないと距離がでない。そこは意識しました」と練習の意図を説明した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7b6fa78229ed04dee3f71851aa40d753fea2fe7e
【朗報】山川穂高さん、ちびっ子に大人気
【ソフトバンク】山川穂高が即席サイン会 バットプレゼントも 「応援してます」の声飛び交う
ソフトバンクに西武からFAで加入した山川穂高内野手(32)の即席サイン会が2日、行われた。
宮崎春季キャンプ(生目の杜)2日目。午前練習を終えた右のスラッガーは、ペンを持って色紙とボールを手にしていたキッズたちにサインした。ファンからは「山川選手~ 応援していますよ!」の声が多く飛び、山川も「ありがとうございます。頑張ります」と力強く答えていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0c1c2b735a932aebab35cc73b50355ddaa20b063
【朗報】山川穂高さん、別人のように漂白される…全員に挨拶、甲斐野に謝罪、早朝出勤
https://news.yahoo.co.jp/articles/48a80f48486328d592211ac927bdab88a302c825
山川穂高 人的補償で西武入りの甲斐野に謝罪「チームが変わりバタバタさせてしまった」
https://www.daily.co.jp/baseball/2024/02/01/0017285343.shtml
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/290761
山川穂高が新天地でのキャンプ初日を終え「身が引き締まる」「しっかりやらないといけない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/445e51640001cbb2c9bcc467e158933352048c50
山川穂高さん、人的補償で西武入りの甲斐野に謝罪したことを明かす
ソフトバンク・山川穂高 人的補償で西武入りの甲斐野に謝罪したことを明かす「おわびしました」「いい勝負がしたいという話もした」
ソフトバンクにFAで加入した山川穂高内野手が、自身の人的補償で西武移籍した甲斐野央投手について胸中を語った。
この日、甲斐野が西武で入団会見。内容は避けたが、山川とやり取りしたことを明かした。この話題について振られた山川も「連絡しました」と認め、「今回の件でチームが変わってしまい、忙しいなか、バタバタさせてしまったのでおわびしました」と、謝罪した思いを口にした。
続けて、「ただ、プロ野球の世界でこれからも戦うと思っているので、『いい勝負がしたい』という話も連絡しました。しっかりいい勝負ができたら。いいピッチャーなので」と、リスペクトの思いを口にした。
https://www.daily.co.jp/baseball/2024/02/01/0017285343.shtml
SB小久保監督「ルールは2点だけ。全体練習では帽子をかぶること。チームプレーは絶対にユニホームを着用すること」
ソフトバンク小久保監督「その2点だけ」全体ミーティングで球団ルールを確認①帽子とユニホームの着用②ウオーミングアップ徹底
4年ぶりの覇権奪回を期すソフトバンクのA、B組(1、2軍)が31日、キャンプ地の宮崎に入った。宮崎空港での歓迎セレモニーの後、宮崎市内の宿舎で全体ミーティングを行い、小久保裕紀監督(52)が就任1年目のシーズンに向けて訓示した。
ミーティング後、小久保監督が取材に対応。球団内でのルールについても説明した。
小久保監督は「とりあえず2点だけなので」と説明。1点目については「全体練習では帽子をかぶること。チームプレーは絶対にユニホームを着用すること。それはブルペンのスタッフの人も一緒」と話した。









