カテゴリー: ソフトバンクホークス
ソフトバンクホークスさん、スローガンが「VIVA(ビバ)」に決まる
【ソフトバンク】新スローガンは「VIVA」美破!…小久保裕紀監督「妻はVIVANTと。それは何?」
ソフトバンクは25日、ペイペイドームで小久保裕紀監督が今季のスローガン「VIVA」(ビバ)を発表した。漢字では「美破!」と書く「球界初の立体ロゴ」(小久保監督)とのことで、新指揮官の掲げる「美しいチーム」をまずは言葉で具現化した。
約50あった候補から監督らが絞り込んだという。「ラテンの響きもある。お祝い、乾杯でかけられる言葉。勝って最終的に優勝することでファンの皆さんとこの言葉で盛り上がりたい」と抱負を述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4b62631b3ffc4cb7f9fe2fd00e366169705ad48e
【画像】甲斐野央さん、驚愕の事実が判明
【悲報】近年のソフトバンクのドラ1
2015年 2位 小澤怜史→戦力外(SBでの1軍登板は2イニング)→ヤクルト移籍
2016年 1位 田中正義→人的補償で日本ハムに移籍
2016年 2位 古谷優人→窃盗事件を起こし自由契約
2017年 1位 吉住晴斗→引退(一軍登板無し)
2017年 2位 高橋礼→トレードで巨人に移籍
和田毅「40歳超えてから野球が楽しくなってきた。今はボーナスステージ」
「40歳を超えてからのほうが楽しい」和田毅(42歳)がソフトバンクで野球を続けるモチベーションとは?「今はボーナスステージだと思って…」
「本当に(球団が)40歳までよくやらせてくれたなと思います。2月には43歳になりますが、自分のなかでは今はボーナスステージだと思っているんです。だから2024年はボーナスステージ『3』。あとどれくらいこのボーナスステージがあるのか分からないですが、どこまでやれるのか挑戦していきたいと思っています」
一日一日を後悔なく過ごし、全力で駆け抜けてきたからこそ訪れたボーナスステージ。
40歳までよりも「40歳を超えてからの方が楽しい」と笑みを浮かべる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/35145bbd2cea2f548c8362d08523c11558f6cb99
SB小久保監督「和田さぁ、オレ本当は43歳のお前に頼りたくないけど頼らざるを得ないわ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/166fc1c56115c6a728a7f6d973015c7f37379b67
〝山川ソフトバンク移籍〟絡みで荒れるネット「温かい心」を忘れずに「補償」の在り方も考える必要が
〝山川ソフトバンク移籍〟絡みで荒れるネット「温かい心」を忘れずに「補償」の在り方も考える必要が
読者がある記事に意見を持ったとしよう。かつてはアクションを起こそうとすれば電話や投書に限られた。手間もかかり、思いとどまることも多かったと想像できる。一方で現在はネットや交流サイト(SNS)などで容易に声を上げることができる。誹謗中傷などの連鎖を生み、目を背けたくなる言葉も躍る。
国内フリーエージェント(FA)権を行使してソフトバンクに移籍した山川の一連の騒動も過熱した。人的補償を巡る報道は週刊誌も巻き込みヒートアップ。当事者以外にも飛び火し、コメント欄は荒れている。球団に説明を求める声も上がっているが、秘密が守られる前提の制度であるため、それも難しいだろう。
あらためて人的補償制度の在り方も考えないといけない。そもそも必要なのか。金銭補償の増額で補うことはできないのだろうか。ドラフト指名権なども選択肢に挙がる。現状のままプロテクトを続けるなら、10年以上などある一定期間同一チームに所属している選手には敬意を表して「フランチャイズプレーヤー」として除外する考えがあってもいいと思う。FAで積極的に〝買い手〟に回る球団とそうでない球団では意見の相違もあるだろうが、このままでは再び騒動が起こるだろう。
球春到来といわれる「2・1」まであと1週間余り。オフのごたごたを引きずったままキャンプインという流れになってほしくない。声が直接届く現代だからこそ、一歩立ち止まり、温かい心を忘れず、発信していかなければならない。
近藤-柳田-山川-ウォーカー←ここ10年でこれより強いクリーンナップあったか?
SB小久保監督、モイネロの起用法は本人と協議後に最終決定「先発とは伝えているんですけど、会ってからですね」
ソフトバンク小久保監督、モイネロの起用法は本人と協議後に最終決定「先発とは伝えているんですけど、会ってからですね」
ソフトバンクの小久保裕紀監督(52)が21日、先発に転向する方向だったモイネロについて、再来日後に本人と協議した上で最終決定する方針を示した。「先発とは伝えているんですけど、会ってからですね」と話し合いの場を設ける予定だ。
フリーエージェント(FA)で加入した山川の人的補償で中継ぎの甲斐野が西武に移籍。選手構成にも変化が生じたことなどから、通算135ホールドを誇るなど実績豊富なモイネロの起用法も含めた上で、検討を進めていくものとみられる。
ただ、ブルペン陣については「中継ぎ、抑えは12球団でもトップ(クラス)でしょ。そこはそんなに悩まない」と強い自信をにじませる。かねて方針を示しているように、現状は2枠しか埋まっていない先発陣の再構築を重視していく考えだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/07b2f36121ef7d0b626a4830c3ffc13cc464e2e3
先発転向が決定的となっていたSBモイネロ、中継ぎ続投の可能性が浮上…
【ソフトバンク】先発転向が決定的となっていたモイネロ、中継ぎ続投の可能性が浮上
ソフトバンクのリバン・モイネロ投手(28)が今季も中継ぎを継続する可能性が19日、浮上した。
当初は先発転向が決定的となっていたが、昨年7月に手術した左肘への負担や、本人の意向も踏まえて再検討された模様。モイネロは現在、母国のキューバリーグで実戦登板を重ねており、1月下旬に来日する予定になっている。リリーフ陣は甲斐野央投手(27)がFA山川の人的補償として西武に移籍したばかり。NPB通算306試合で防御率1・95の左腕がリリーフ継続ならば、引き続き頼もしい存在になりそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3c71d5c1d0119b42a62c9b58cfd34bafab33460f









