日ハム新庄監督が大谷にエール 自身も詐欺被害「人間不信に」 最後は前向き「3日で忘れるから。大丈夫、大丈夫」
「いやいや、そんなことない。初回から。つながって1点、2点を取った後の3点目とか。最後はもう、基本的にはマーフィー、金村くん、正義くん。河野くんも含めて。北浦くんもいいしね。マーフィーがあまり調子良くなかったりしたら、そこに杉浦くんがポンって入ってきたりとか、日によって(継投パターンを変えられる)。今年は僕がやっているから。ただね、きのう(30日)、北浦くん、マーフィー、山本くんを用意しておいてって言ったら『ブルペン2つしかないです』と。真ん中で投げさせろよって(笑)。プレートないけど、感覚で投げさせろって(笑)。どこの球場も2つなのね。(急に準備させるのは)やっぱり厳しいみたい」
ー連投した後など、休養日を設けることも
「それも考えているんです。ただ、いけるんだったら5、6(連投)も。いける選手という判断ができたら。それで給料が上がるでしょう」
163: どうですか解説の名無しさん 2024/03/30(土) 06:23:15.47 ID:tgkFf2XA0
その象徴的なシーンが3回だった。先頭の水野が中越え三塁打を放ち、次打者・奈良間も四球を選び無死一、三塁。昨季までの新庄監督であれば間違いなくスクイズや重盗などで揺さぶりをかける場面だった。だが、この試合はあえて自重。その結果が続く田宮の先制適時打を生んだ。やみくもに動かず試合展開に応じて策を発動していく――。
昨季とは明らかに激変した指揮官の采配を見ても、今季のチームには大きな期待が持てる。
《SHINJOの信条》スクイズを2回して、天才吉井監督に見破られたので、今年は3回やりたい | 道新スポーツ | DOSHIN SPORTS https://t.co/03xYMUVkE0 @doshinsportsより #lovefighters pic.twitter.com/pSMGPEZyJW
— 道新スポーツ (@doshinsports) March 28, 2024