カテゴリー: 中日ドラゴンズ
日経新聞「中日は最後にリーグ優勝した11年よりも客足は好調だ。なぜか」
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFD055Z90V00C24A7000000/
8/10中日反省会
【試合結果】 8/10 中日 0-2 巨人 僅か3安打・・完封負けで連勝ならず
中日、今季14度目の零封負けで再び今季ワーストタイ借金11 前日12安打9得点の打線が沈黙
中日、今季14度目の零封負けで再び今季ワーストタイ借金11 前日12安打9得点の打線が沈黙
中日は前日(9日)に12安打で9得点を挙げた打線が奮わず、今季14度目の零封負けを喫した。
7月3日の前回対戦時に8イニング無失点に抑えられた巨人の先発左腕・井上の前にこの日も打線が沈黙。5回に1死から宇佐見が右越え二塁打を放ってチャンスメークしたが、続く田中は二ゴロ、代打・高橋周は空振り三振で得点は奪えなかった。井上に6回まで散発の2安打に抑えられ、流れをつかめなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e84cafaf31bb0419dcbd6dd75e18061927ca0414
福留孝介、中日細川の欠点を指摘「インサイドの速いボールはほぼほぼ打っていない」
福留孝介氏が指摘した中日・細川の課題
東海ラジオの制作でニッポン放送ショウアップナイターでも放送された9日の中日-巨人戦で解説を務めた福留孝介氏が、中日・細川成也について言及した。
細川は0-0の初回一死一、二塁の第1打席、巨人先発・又木鉄平が投じた初球の144キロストレートをレフトへ第15号3ラン。このバッティングに福留氏は「あの高さのまっすぐを一振りで捕まえたというのは、いいバッティングだったと思います」と評価した。
細川は続く5-0の3回無死走者なしの第2打席、2番手・高橋礼が投じたインサイドのストレートを打ちにいくも三ゴロに打ち取られる。
この打撃に福留氏は「細川選手に対してどのチーム、どの投手もこのボールです。このボールをどう自分が捕まえていくかによってだいぶ変わってくると思いますね」と指摘。
福留氏は「インサイドの速いボールはほぼほぼ打っていませんから、なので先ほど又木投手から打ったのも真ん中からアウトコースの低いボール。一番手が伸びるところ。インサイドの速いボールは腕を畳まなければならない場所というのもなかなか打てていない。そこを攻められて、アウトコースのスライダーだったり、細川選手に対して大体のチームがそうですね」と自身の見解を述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8dd70313bb56a1cfe67cb6ea9ce4f0b226afdf09






