カテゴリー: 中日ドラゴンズ
【実況】 5/21 中日vs巨人(東京D)18:00~ 先発:高橋宏斗【中継:BS日テレ G+ DAZN他】
広澤克実「根尾くんは今すぐショートに戻してと直訴するべき。ダメなら現役ドラフトに期待しかない」
根尾昴は今すぐ「ショートに戻してください」と直訴したほうがいい…迷走する中日“育成方針”にプロ野球OBが異論
ちなみに、2018年10月に行われたドラフト会議では、日ハム、巨人、ヤクルト、そして中日が根尾を1位指名した。もし中日ではなく、他の3球団に入っていたら、彼はどんな選手になっていただろうか──?
「私も根尾くんはかわいそうだと思います。中日に問いただしたいのは、彼をドラフトで1位指名した時、どんな育成プランを描いていたのかということです。ここまで迷走してしまったのは、最初のプランに問題があったのではないでしょうか。根尾くんは明日にでも首脳陣に直訴してショート転向を直訴し、打者としてのフィジカルトレーニングを始めるべきだと思います。それが聞き入れてもらえなかったら現役ドラフトに期待するしかありません。ただし、選手の生殺与奪を握っているのは球団です。中日が根尾くんは他球団に出さないと決めれば、それに従うしかありません」(同・広澤氏)
https://news.yahoo.co.jp/articles/9457f86306862f6d819058bc71d06a3f0e4a2587?page=2
中日・村松.347(101-35)0本9打点10四球
【悲報】2年連続160安打の中日岡林の今季成績

1: 名無し 2024/05/20(月) 23:48:21.62 ID:SBef/yap0
2023年 .279(584-163) 3 31
2024年 .170(88-15) 0 2
中日・村松.349(106-37)0本9打点10四球
中日、リリーフの連投数で12球団トップを走る

【1軍】チーム救援投手の連投回数 5.18時点
連投数(2連投-3連投)球団
*9(*9/0)ロッテ
11(11/0)DeNA
13(13/0)日本ハム
13(13/0)オリックス
14(14/0)楽天
14(14/0)ヤクルト
17(17/0)広島
17(17/0)西武
19(18/1)阪神
22(22/0)読売
23(22/1)ソフトバンク
32(30/2)中日…— DELTAGRAPHS (@Deltagraphs) May 18, 2024
【中日】「今の選手を萎縮させるだけ…」立浪和義監督の“懲罰交代”に波紋 背水の「契約最終年」に蘇る2年前の“悪夢”

プロ野球中日の立浪和義監督(54)が5月3日のヤクルト戦(神宮)で、「6番・中堅」で先発出場していたプロ4年目の成長株の三好大倫外野手(26)を途中交代させた采配が波紋を呼んだ。試合中盤に三好が犠打に失敗すると、直後の守備からベンチに退かせた。いわゆる“懲罰交代”だった。
中日は4月、約8年ぶりに単独首位に立つなどシーズン序盤に主役の座に就いた。それが一転、翌5月4日には指定席だった最下位に落ちるなどした。チーム内からは2年前の「悪夢」を重ね合わせる声も出ている。
三好の犠打失敗の場面を詳細に振り返ると、場面は0-3の四回無死一、二塁だった。チームは2連敗中で、この日も劣勢を強いられていた。バントで確実に2人の走者を送り、反撃につなげたかった。
一、二塁での犠打はフォースプレーで、一塁手がけん制に備えてベースにつく必要なくチャージできるため、バントが上手な選手ですら難度が上がる。大きなプレッシャーが掛かる中で三好のバントは捕手の前に転がり、三塁から一塁に転送されて併殺打に。二死二塁となり、追い上げムードは一瞬でしぼんでしまった。
この回が無得点に終わると、三好はその裏の守備から姿を消した。試合も3-5でサヨナラ負けを喫した。スポーツメディアによると、立浪監督は試合後、三好について「バントが成功しても点が入ったかわからない。けれど打てる、打てないより、そういうことができないといけない」と語っている。
確かに打線がその後、3点差を追い付く粘りを見せただけに、三好の犠打失敗はより手痛いものとなった。バントした直後には一瞬立ち止まり、一塁へと走らないなど隙も見せていた。さらに三好はその前の二回の守備で、自身への平凡な飛球でタッチアップを許しており、立浪監督からは「浅いフライで簡単にホームに戻ってこられてもいけない」と苦言を受けた。「チャンスをもらっている選手」(立浪監督)でありながら、攻守に確実性を欠けば、三好のために出番を失っている選手の手前、ペナルティーが要るとの采配は一定の説得力はあるのだが……。
“京田事件”を想起
「問題は試合中に罰を与えるかどうかということでしょう。昔は珍しくなかった懲罰交代も、選手を尊重するようになった今はほとんど見られなくなりました。以前でさえチームに緊張感を与えるプラス面と、萎縮させるマイナス面がありました。今の選手は後者の悪影響の方しかないのではないでしょうか」
さるチーム関係者はこう指摘した上で、今回の三好の交代で立浪監督の就任1年目の2022年、京田陽太内野手(現DeNA)を巡る一件を思い出したという。DeNA戦で拙守を犯した京田に対し、立浪監督は「闘う顔をしていない」と、試合中に横浜から名古屋に送り返した、あの一件である。
「当時も他の選手に萎縮を招いていました。監督はこういうことをするのかと……。ここから選手は敵のチームではなく、ベンチと勝負する状態になっていきました」
チーム成績への悪影響はてきめんで、それまで貯金1と奮闘していたが、一気に下降線を辿った。奇しくも、京田の“強制送還”は5月4日、今年の三好の懲罰交代と同時期だった。
立浪監督は今季、3年契約の最終年を迎えた。昨オフには中田翔内野手、中島宏之内野手ら実績ある選手を他球団から補強した。首脳陣の人事でも2軍監督だった盟友、片岡篤史氏をヘッドコーチに据えるなど背水の陣を敷いている。
観客動員への貢献度でクビは切れない?
とはいえ、親会社が設定する続投のノルマがリーグ優勝というわけでもない。
「立浪監督は、采配ではファンから賛否両論ありますが、観客動員への貢献に関しては、掛け替えのない存在と親会社は評価しています。今季もお客さんの出足は好調です。スポンサーにも立浪監督の名前がものを言うことが少なくありません。12年を最後に遠ざかっているクライマックスシリーズ(CS)に進めば、続投は間違いないところでしょう」(前出の球団関係者)
ここまで中日の本拠地バンテリンドーム名古屋での観客動員は、開幕ダッシュの好影響もあり、5月12日現在で1試合平均3万2476人と、昨季の3万333人を大きく上回っている。2トップの阪神、巨人は4万人前後だが、東京、大阪と比較した名古屋の都市規模を踏まえると、大健闘と言える。
公示キタ━(゚∀゚)━!!中日柳が登録抹消

(G-D)山﨑伊織×髙橋宏斗
(S-DB)小川泰弘×ケイ
(C-T)床田寛樹×村上頌樹
(F-B)山﨑福也×エスピノーザ
(L-M)今井達也×西野勇士
(H-E)有原航平×ポンセ
中日立浪采配に5つも苦言を言うCBC









