2010年の日本シリーズの思い出wwwwwwwwwwwwwwww

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1: 名無しさん 2024/02/26(月) 18:57:58.33 ID:AarZPuMt0
語ってけ

2010年の日本シリーズは、2010年10月30日から11月7日まで開催された中日ドラゴンズと千葉ロッテマリーンズによる第61回プロ野球日本選手権シリーズである。

ロッテは「プロ野球史上最大の下剋上」を合言葉に、史上初めてリーグ戦3位からパ・リーグのクライマックスシリーズを勝ち上がった。一方の中日は、セントラル・リーグはリーグ戦を優勝し、クライマックスシリーズでも勝利した。中日対ロッテの日本シリーズは1974年以来2度目。2005年以来5年ぶりに屋外球場での開催となった。

ロッテが4勝2敗(1分)で5年ぶり4度目の日本一達成。中日の落合博満監督とのロッテOB対決を制したロッテの西村徳文監督は就任1年目で日本一となり、初年度での日本一は史上9人目。また西村はパ・リーグでは初めてリーグ優勝経験なしでシリーズ優勝を果たした監督となった。


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中日育成ロドリゲスさん、支配下になりそう

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1: 名無しさん 2024/02/26(月) 06:48:48.72 ID:06aY2Vfl0

高木豊氏「立浪監督に聞いても『支配下にしようかなと思っている』と」 中日育成のロドリゲス内野手をべた褒め

 元DeNAヘッドコーチの高木豊氏が25日、自身のYouTubeチャンネルを更新。視察した同日のオープン戦、中日-阪神戦(Agreスタジアム北谷)から、中日が育成選手として獲得し、この日は「9番・遊撃」で先発出場したキューバ人のクリスチャン・ロドリゲス内野手(21)について「可能性を大きく秘めている」と期待した。

 二回2死二塁の守備では二塁走者の森下に対して投手との間でけん制した動きを「日本の野球を理解してやっている」。打撃についも二回無死二塁から右飛に倒れたが打球は鋭く「右への意識があった」。さらに「その後の中前打。ああいうことを見ていると、使っていったらどんどん成長すると思う。21歳なんで、まだまだ伸びしろがある。打てるようになると思う。とにかく慣れさせろ、ということ」と話した。

 指揮官との会話の中でも「立浪監督に聞いても『支配下にしようかなと思っている』という言葉もあった」と明かし「監督も期待しているし、オレも期待している。足も使えるし肩も強い。まず送球ミスはしないんじゃないかというくらい正確」とすべてを大絶賛した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/15a9a3a67ec7a63654a7612b1cea2abb3c490b63


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