【中日】高橋宏斗が味方の細川にデッドボール “由伸フォーム”で大乱調
中日・高橋宏斗投手が11日、北谷キャンプでフリー打撃に初登板したが、抜ける球を乱発。細川成也に死球をぶつけた。
「シュート回転が多かった。フォームのバランスが崩れている時もあった。初めてのマウンドで、ブルペンと同じフォーム、タイミングで投げられなかった」
1人目の打者の細川に初球から6球連続ボール。右打者の細川が腰を引く球が続いた。中前安打の1球の後、抜け球はさらに悪化。細川の背中付近への死球となった。代わった駿太、村松の左打者にも外角に大きく外れるボール球が目立ち、42球中19球がボール、死球が1球だった。
山本由伸(ドジャース)のように左足をあまり上げないフォームに改造中。高橋宏は「マウンドでもブルペンの力を出せれば使えると思う」とフォームの影響を否定したが…。
高橋宏は降板する際に細川に大きな声で「すみませんでした!」。細川は大事に至らず、右腕は「良かった、良かった」と胸をなで下ろした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8c05e1e34e4fd5440550b62a62e014317c4b6178
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なんと最後は…
\髙橋宏斗vs細川成也 注目のシート打撃で
まさかのデッドボール😨⚾プロ野球 (2024/2/11)
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カテゴリー: 中日ドラゴンズ
中田翔「正直言って『なぜ中日はあの戦力で最下位なのか』不思議で仕方なかった」
【悲報】中日細川と上林が負傷・・
【中日】上林誠知は脇腹の張り 2軍練習試合出場予定も欠場 立浪監督「2、3日は様子を見ようと思っています」#中日ドラゴンズ #上林誠知 https://t.co/5Lv6UN0nWs
— 中日スポーツ (@chuspo) February 11, 2024
中日ドラ1草加「立浪監督の『先のことを考えたら早く手術をやった方がいい』の言葉で決心できた」
トミー・ジョン手術を受けた中日1位・草加勝が北谷訪問「落ち込んでも仕方ない」決断を後押しした立浪監督の言葉
2月1日に右肘内側側副靱帯(じんたい)再建術(通称、トミー・ジョン手術)を受けた中日のドラフト1位新人、草加勝投手(22)=亜大=が10日、1軍が春季キャンプを張るアグレスタジアム北谷を訪れた。立浪監督ら首脳陣や選手にあいさつしたドラ1は体づくりに専念し、パワーアップした姿でマウンドに戻る決意を示した。
草加の表情はすっきりしていた。「落ち込んでも仕方ないですし、早く治すしかない。体づくりができることをプラスにとらえて」と心境を語った。保存療法か手術か―。決断を後押ししたのは指揮官の言葉だ。「立浪監督とお話をさせていただいて『先のことを考えたら早く手術をやった方がいい』と言ってもらった。野球を続けていく上で、痛みもなくやれるのであれば、と決めました」と明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/741935818bfd579c38d5113994c1723cf7060c71
【試合結果】2/11練習試合 中日2軍 10-4 サムスン
【中日ドラゴンズ】大島オーナー「88年は厳しい練習をして…」と辰年V再現へ鼓舞
中日の大島オーナー「88年は厳しい練習をして…」と辰年V再現へ鼓舞 北谷キャンプ訪問
中日の大島宇一郎オーナーが10日、沖縄・北谷キャンプを訪れ、立浪監督やナインに訓示した。
辰年の88年にリーグ優勝したことを引き合いに「88年は厳しい練習をして勝ち上がった。一人一人、そして全体がパワーアップして、いい形でシーズンを迎えられるように」と鼓舞した。得点力不足を解消するキーマンとなりそうな選手に中田を指名し「一にも二にも点を取らないと。実績がある選手。得点力を上げることに貢献してほしい」と期待した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e70fbfb7a6195e7d336089b64672e488191718a5







