1: 名無し 2024/08/19(月) 09:02:02.25 ID:WHK3u+TY0
細川成也球場別ops
.900 バンテリンドーム
.833 甲子園
.908 マツダスタジアム
.733 東京ドーム
1.021 神宮
.390 横浜スタジアム
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— ドラゴンズコレクション (@DCOLLE_official) August 19, 2024
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巨人の菅野智之(34)が昨18日のDeNA戦に先発し、6回4安打1失点。勝ち負けはつかなかったものの、現時点でセの最多勝と最高勝率の二冠に立つ男は、この日も安定感抜群だった。
「真っ直ぐの球威というより質が復活し、打者を差し込めている。今季100イニング以上投げているセの17投手の中で16四球は最少で制球力も抜群。昨年まではコーナーを狙い過ぎてカウントを悪くする傾向にありましたが、それも直球に不安があったから。オフに相当走り込んだというだけあって、例年になく下半身が粘れている。これが復活の要因でしょう。無駄な力が抜けたスローモーションのようなフォームからキレのある球を投げている。理想的です。昨年4勝8敗、今季の開幕投手を戸郷に譲り『かつてのエース』『元エース』と報じられることが多くなりましたが、完全にエースの輝きを取り戻しました。巨人が優勝すれば、菅野がMVPの最有力候補でしょう」(巨人OBの橋本清氏)
巨人は開幕から打線が低調で、野手でタイトルに絡むのは打点王を狙う4番の岡本くらい。確かに、菅野が4年ぶり3度目の栄冠を手にする可能性は十分だが、ここにきて意外なところからライバルが浮上している。
「中日の髙橋宏斗(22)です。不振で今季初登板は4月28日と出遅れましたが、現在6連勝でセ2位の10勝(1敗)を挙げて、防御率0.68の無双状態。あと37イニングで今季の規定投球回に達する高橋が残りの登板を自責点3以内に抑えれば、1943年に元巨人の藤本英雄さんがマークした年間防御率0.73の日本記録を更新する。もし達成すれば81年ぶりの新記録ですから、チームは最下位争いでも、MVP票が高橋に流れることは十分にあり得ます」(放送局関係者)
ちなみに、2013年にプロ野球新記録の60本塁打を達成したヤクルトのバレンティンが、最下位球団から初めてMVPに選出された例がある。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f1716bd269f192ab6c0d632cd8fae9909aa34bd3