22試合 .162 1 5 出塁率.293 長打率.265 ops.557 得点圏打率.125
カテゴリー: 中日ドラゴンズ
【悲報】中日ドラゴンズ、4月負け越し決定
福留孝介「細川成也の内容が悪くて心配。真っすぐに差し込まれ、変化球に泳ぐ。バッティングになっていない」
【福留孝介の目】「バッティングになっていない」細川成也へ内容の悪さ指摘「『4番の責任』…その前に自分の形を戻すことが大事」
プロ初完封こそならなかったが中日の先発・松葉貴大投手が9回途中まで2失点の力投。打線も今季最多の12安打で4回までに5点を奪い、連敗を3でストップさせた。
序盤からヤクルトの先発・奥川を攻略。岡林勇希外野手が3安打、山本泰寛内野手、ジェイソン・ボスラー外野手、土田龍空内野手もマルチ安打を放つなど、久しぶりに打線がつながりを見せた中日だったが、先発野手で一人、無安打に終わったのが4番の細川成也外野手だ。
中日スポーツ評論家の福留孝介さんは「真っすぐに差し込まれ、変化球に泳ぐ。バッティングになっていない」と心配顔。この日も4打数2三振で、これで15打席連続無安打。福留さんは、ファウル、凡打の内容の悪さを指摘する。
「ファウルの仕方にしても、すごく苦しそうに打っている。『打たなきゃいけない、打たなきゃいけない』という気持ちが強すぎて、自分のタイミングを崩しているように見える。4番の責任というのもあるかもしれないけど、その前に自分の形を戻すことが大事」
https://news.yahoo.co.jp/articles/e0b03906c375966dc5b66b3612720478aeb38288
4/27中日反省会〜借金3〜
【試合結果】 4/27 中日 2-6 ヤクルト 好投メヒア突然の乱調 逆転許し敗戦・・借金は3に
中日、逆転負けで借金再び「3」に メヒアが痛恨の逆転3ラン被弾 打線は初回ボスラーの二塁打で挙げた2点のみ
中日、逆転負けで借金再び「3」に メヒアが痛恨の逆転3ラン被弾 打線は初回ボスラーの二塁打で挙げた2点のみ
中日は逆転負けで借金が今季ワーストタイとなる3に逆戻りした。
先発したメヒアが痛恨の一発を浴びた。2点リードで迎えた4回。一巡目は完全投球の助っ人右腕だったが、先頭・西川への四球をきっかけに無死二、三塁のピンチを招くと、茂木に右翼越えの3ランを被弾。さらに5回にもサンタナの適時打などで、突き放された。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e90158785a189f0aa6dba93d60c92d2cf74ccbe7
【ドラゴンズ実況】 4/27 中日 vs ヤクルト(バンテリン)13:30~ 先発:メヒア【中継:CBC Jスポ2 DAZN】
【朗報】中日松葉(34)、ストレート140も出ないのにうっかりチームのエースになってしまう
中日という試合にあまり出てない選手を1軍に置き続ける不思議なチーム
開幕以降1軍選手
辻本 4試合 7-0 .000 3三振
樋口 9試合 7-0 .000 4三振
駿太 7試合 7-1 .143 1三振
ファームにいる選手
福元 .452
鵜飼 .337
土田 .313(4/25一軍登録)
大島 .375
石川 .500
中日井上監督「土田龍空にチーム変えてほしい。自己評価が異常に高く『慢心できる』タイプ」
中日・井上監督、土田龍空に『慢心』でチームに『化学反応』期待 今季初昇格へ、自信満々にプレーする”やんちゃ”歓迎
「うちは生真面目過ぎる選手が多いんだよね。化学反応じゃないけど、(土田)龍空みたいなタイプは(チームに)必要なのかなって思ってる。ある意味『変化』をもたらしてくれるから、その素材になってほしい」
プロ5年目の22歳。2023年には114試合に出場したが、昨季は1軍で17試合のみと伸び悩んだ。ただ、井上監督は変身の予兆を感じている。昨季まで2軍監督として見守っていたことを踏まえ「2軍で見ている中で変わりつつある」。天才的な遊撃守備に加え、今季は打撃でもウエスタン・リーグで打率3割1分3厘、1本塁打、7打点。結果で成長を示している。
土田に求めるキーワードは「慢心」。「『慢心』という言葉はあまりいい言葉ではないと世間的には思われがちだけど、『それぐらいいけまっせ』って自分を高く評価する部分がうち(の選手)にはなさすぎる。『慢心』の選手がいてもいい」。グラウンド外でのやんちゃはだめでも、グラウンド上で自信満々にプレーする”やんちゃ”を歓迎する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8d281f4b9a804bcfbbbcc8030782f3d1dcda5d79






