カテゴリー: 中日ドラゴンズ
【二刀流】中日根尾、4回無失点&ヒットwwwww
【中日】今日の先発、根尾昂←これ
【実況・雑談】 9/18 中日vs広島(バンテリンドーム)14:00開始 先発:根尾昂【中継:NHKBS1 Jスポ2 DAZN他】
中日ライデル・マルティネスが登録抹消…16日に緊急降板
中日・マルティネスが抹消…16日に緊急降板 今季初先発の根尾が昇格、18日の公示
18日のプロ野球公示で、中日はリーグトップタイの32セーブをマークしているライデル・マルティネス投手を抹消した。また、根尾昂投手を登録。同日の広島戦(バンテリン)に先発する。
マルティネスは16日の巨人戦で9回に登板したが、2死の場面で緊急降板していた。今季成績は48登板で3勝1敗9ホールド32セーブ、防御率0.39。
根尾は昨季投手に転向。1軍で25試合に登板し、0勝0敗1ホールド、防御率3.41だった。今季は2軍で23登板、0勝7敗、防御率3.43の成績を残している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fdfebab393ef70f6acbf9168a65329f71d56108e
中日スポーツ「立浪監督は普通に野球をやってほしいだけなのだ。走塁ミスをしたブライトはコメント拒否し球場を後にした
1死一、二塁で大島は一直。途中出場した二走・ブライトは帰塁できなかった。
2点ビハインドで二塁走者は無理する必要はなかった。
ただ、普通にやってほしいだけなのだ。
ブライトにとっては8日の敵地・巨人戦で走塁ミスを犯して(無死三塁で三ゴロに本塁突入し挟殺)から9日後。
舌の根も乾かないうちの凡走。
24歳はコメントを拒否して球場を後にした。
球界大物OB「立浪監督の“白米断ち”は間違っていない」
中日・立浪監督の続投決定にSNS大荒れも“球界大御所”は支持を表明「批判受けても信念持て。コミュ力不足も“白米断ち”は間違っていない」
中日が立浪和義監督(54)の来季続投を発表したが、昨季最下位、今季もBクラスが確定している中での3年目の続投決定にネットやSNS上では賛否の声が多数寄せられる“炎上”状態となった。巨人OBで西武、ヤクルトで監督を務め、日本一も最下位も経験している“球界大御所”の広岡達朗氏に意見を聞いた。
立浪監督が選手食堂から白米を撤去したという問題が、“令和の米騒動”というフレーズで波紋を広げた。夕刊フジがスッパ抜いた話だが、立浪監督の独裁を象徴するようなエピソードとして“アンチ立浪”ファンが騒いだ。詳しい取材はできていないので、報道ベースでしか知らないが、細川が夏場に入り調子が落ちてきたため、立浪監督が、試合前に満腹にならないように“白米断ち”を命じると、調子を取り戻したため、野手全員に試合前の“白米断ち”を伝え、炊飯ジャーを食堂から撤去したという。ちなみにマルティネスの抗議で投手陣だけには試合前に白米が提供されているという。
広岡氏は、ヤクルト、西武監督時代に、いち早く、食事面での改善を推し進めてきた。白米を玄米に変え、禁煙、禁酒、コーラなどの炭酸飲料までを禁止するなど徹底管理。当時は、優勝という結果が出るまで、行き過ぎた管理野球に選手から不平不満が噴出しファンのバッシングも受けた。
「私は立浪のやろうとしていることが理解できるし、彼は間違ったことはやっていない。疲労が蓄積すると体が酸性になり、パフォーマンスが低下しケガの危険性が増えるため、体質をアルカリ性に変えるため食事面から改善した。試合前の食べ過ぎも胃がもたれ、体が動かなくなり集中力も低下する。当時のプロ野球選手は、タバコをスパスパ、酒もガバガバ、何かあれば焼き肉。何も考えていなかった。ケガの防止とコンディショニングの向上を目指すには、食事の管理は必要なのだ。ただし、ちゃんと選手にその理由を説明しなければならない。私は大学の先生を訪ねて教えを請い、自分でも文献を読み勉強した。選手から不満が出るのは、立浪が理論と意図を選手に説明していないからではないか」
https://news.yahoo.co.jp/articles/79340a83d1113a7f4ca58fc74824e9d1b640305e
中日、シーズン400得点がいよいよ厳しくなってくる
つまり残り12試合で52得点(1試合あたり4.33点)獲らないといけない










