中日・ファーム福岡遠征メンバーにロドリゲス参加で龍空不在、1軍昇格の可能性あり

dragons2021
759: 名無し 2024/03/15(金) 11:26:50.42 ID:QkOv3ANQd
タマスタ ウエスタン開幕戦
先発 松葉

ベンチ入り
投手
石森、福、砂田、福島、上田、フェリス
アルバレス、岩嵜、近藤
捕手
石橋、山浅、味谷
内野手
ビシエド、福永、樋口、星野、ロドリゲス
外野手
岡林、濱、ブライト、川越、上林、加藤、板山

続きを読む

中日・立浪監督、石川昂弥に「尻に火がついてもらわないと」オープン戦1安打で開幕当落線上

dragons2017

1: 名無し 2024/03/14(木) 19:00:18.20 ID:hjbVEcUl9
2024年3月14日17時57分

中日石川昂弥内野手(22)が14日、開幕1軍に向けて本拠地バンテリンドームでの全体練習で打ち込んだ。

オープン戦は7試合で22打席に立って1安打とバットが湿ったままで、特打後には上田打撃コーチと撮影した映像を確認。「めちゃくちゃ悪いわけじゃないのに、これだけ打ってない。感覚以上に何かが悪い。いろいろ考えてやっているけど、いつハマるか分からない」と苦しさを素直に打ち明けた。

主砲候補は昨季121試合に出場して初めて規定打席に到達し、初の2桁となる13本塁打を放った。ただ昨秋のみやざきフェニックス・リーグでは、22年に手術した左膝の違和感からリタイア。今春のキャンプは2軍の沖縄・読谷でじっくり調整し、2月27日に1軍に合流した。代表デビューした3月6日の欧州代表戦で2安打を放ったものの、オープン戦は9日広島戦で野村から放った中前打が唯一の安打となっている。

開幕三塁手争いは熾烈(しれつ)。2年目助っ人カリステに加え、12日に1軍合流した高橋周が2試合3安打と猛アピール。立浪監督は「(尻に火が)ついてもらわないと困る。中田、中島、大島と違って、結果を求められる選手は多い。そういったことを含めて見極めていかないといけない」と当落線上の石川昂にハッパをかけた。

15日からは阪神3連戦。昨季の同カードで打率2割8分2厘と好相性だった石川昂は「打てるだけ打ちたい」と息巻いた。正念場を自覚する若竜が巻き返せるか注目される。【伊東大介】

https://www.nikkansports.com/baseball/news/202403140000844.html

続きを読む

中日・龍空が猛アピール「1軍で待ってる」「マジでいい」貧打解消の救世主へ 4年目の覚醒か

no title

“12球団トップ”の中日21歳を「1軍で待ってる」 貧打解消の救世主へ…4年目の覚醒か

 中日・龍空内野手が猛アピールを見せている。10日の教育リーグ・阪神戦(鳴尾浜)に「2番・遊撃」で先発出場。4安打2盗塁の大活躍を見せ、同リーグでの打率は驚異の.412に達した。好調の21歳に「1軍で待ってる」「マジでいい」とファンの期待も高まっている。

 阪神・秋山拓巳投手から第1打席で右前打を放つと、バットが止まらない。0-3の1死一、三塁で迎えた3回には適時打、7回と8回には左前打を加えて計4安打の固め打ちだった。好調のバットにファンからは「1軍で待ってる」「1軍でも打てそう」と昇格を切望する声も上がっている。

 近江高から2020年ドラフト3位で入団した21歳。2年目の2022年に62試合で打率.248と頭角を現し、昨季は114試合出場も、打率.187、OPS.456と打撃に課題が残った。一方で、遊撃では96試合を守り、セイバーメトリクスの指標を用いて分析などを行う株式会社DELTAのデータによると、守備全般での貢献を示すUZR(Ultimate Zone Rating)の指標は、12球団の遊撃手でトップとなる「10.0」をマークするなど、名手としての声価を高めている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a020e7725567d598a977d35f7185bf1ec889dca4


続きを読む

【中日】立浪監督、石川昂弥に「尻に火がついてもらわないと」オープン戦1安打で開幕当落線上

no title

1: 名無しさん 2024/03/14(木) 19:00:18.20 ID:hjbVEcUl9
【中日】立浪監督、石川昂弥に「尻に火がついてもらわないと」オープン戦1安打で開幕当落線上

中日石川昂弥内野手(22)が14日、開幕1軍に向けて本拠地バンテリンドームでの全体練習で打ち込んだ。

オープン戦は7試合で22打席に立って1安打とバットが湿ったままで、特打後には上田打撃コーチと撮影した映像を確認。「めちゃくちゃ悪いわけじゃないのに、これだけ打ってない。感覚以上に何かが悪い。いろいろ考えてやっているけど、いつハマるか分からない」と苦しさを素直に打ち明けた。

主砲候補は昨季121試合に出場して初めて規定打席に到達し、初の2桁となる13本塁打を放った。ただ昨秋のみやざきフェニックス・リーグでは、22年に手術した左膝の違和感からリタイア。今春のキャンプは2軍の沖縄・読谷でじっくり調整し、2月27日に1軍に合流した。代表デビューした3月6日の欧州代表戦で2安打を放ったものの、オープン戦は9日広島戦で野村から放った中前打が唯一の安打となっている。

開幕三塁手争いは熾烈(しれつ)。2年目助っ人カリステに加え、12日に1軍合流した高橋周が2試合3安打と猛アピール。立浪監督は「(尻に火が)ついてもらわないと困る。中田、中島、大島と違って、結果を求められる選手は多い。そういったことを含めて見極めていかないといけない」と当落線上の石川昂にハッパをかけた。

https://www.nikkansports.com/baseball/news/202403140000844.html

続きを読む

【中日】眠れる竜は目覚めるか 「これまでの2年とは違う」立浪監督も認める雰囲気の変化 積極補強の結果は


dragons2017

1: 名無し 2024/03/06(水) 10:42:53.02 ID:LwC+H9XO9
 中日・立浪和義監督は静かに闘志を燃やしている。2月22日、沖縄・北谷でキャンプを打ち上げ、「2年間でどんどん変わろうとやってきて、ようやく戦えるような戦力のところまで来た。それを、しっかり結果に結びつけることができるようにやっていきたい」と表情を引き締めた。

 昨季球団史上初の2年連続最下位に沈んだ要因の一つが深刻な得点力不足。昨季チーム390得点はリーグワースト。“安打は出るけど点が入らない”状況が続き、同5位の広島にも103点差も付けられたほどだった。

 課題解消のキーマンとして期待されるのが中田。過去に打点王のタイトルを3度も獲得した勝負強さは本物。調整も順調だ。オープン戦初戦となる2月23日の広島戦(北谷)で“竜4番デビュー”。本拠地お披露目となった3月2日のヤクルト戦では移籍後初安打を記録。4回2死無走者の第2打席、吉村の初球149キロ直球を、詰まりながらも左前へ運んだ。オープン戦6打席目でHランプを灯し、「さされているし、まだまだ。距離感や球の見え方など確認しながらやっていきたい」と開幕を見据えギアを上げていく構えだ。

 立浪監督が「今年の切り札」と期待する中島の存在もプラス。3月3日のヤクルト戦。2点を追う8回2死満塁。追い込まれてから5球ファウルで粘るなどした9球目、ロドリゲスの高めに浮いたスライダーを強振。左前へ運んだ一打は移籍後初となる同点2点打。「チャンスで回ってきたら点を取るのが仕事なので」と頼もしい。

 期待感はある。中田や中島を活かすためにも、現有戦力の底上げも重要。立浪監督は沖縄キャンプを終えた際、「新しいメンバーが加わって、これまでの2年とは違う雰囲気で活気のあるキャンプになった。トレーニングが充実しているからか、体が大きくなったというのもいれば、球速が上がった投手も多い。実戦で、いろんな結果が出ると思う」と手応えを語っていた。

 昨季までとは違う姿を見せられるか。立浪監督が勝負の3年目に挑む。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f5fa9fbe1d6078fee1231c9831a9b0454f902fe8

続きを読む

中日・根尾昂 噂の“モデル彼女”とのキャンプ同伴

ドラゴンズ帽子
1: 名無し 2024/03/07(木) 16:23:29.15 ID:8035zYDO9
2024.03.07 16:00  NEWSポストセブン

 2年連続最下位からの脱出を目指す中日ドラゴンズ。貧打で悩む立浪竜の救世主として加入した中田翔が、3月6日のオープン戦では「4番・指名打者」として先発出場し、移籍後初ホームランを放った。開幕に向けて順調な仕上がりを見せている中田の加入によってブレイクが期待されているのが、大阪桐蔭高校の後輩である根尾昂(23)だ。2022年のシーズン途中で野手から投手へと転向した右腕は、プロ6年目を迎えている。

 昨年は先発転向を目指したが、一軍では2試合の登板にとどまった。12イニング3分の2を投げて、防御率0.71の成績だった。ファームでも23試合で76イニングを投げたが、0勝7敗の成績に終わった。結果は残せなかったが、1年を通して故障しなかったことで、今シーズンは投手としては初となる1軍キャンプで初日を迎えている。中日担当記者はこう言う。

「初日からブルペンで、午前と午後の“おかわり投球”でアピールしていた。中田も気にかけているようで、よく声を掛けている。キャンプ初の特打の前にはブルペンで根尾の投げている打席に中田が入るなど、マスコミに話題を提供していた」

 根尾は第1クール最終日にフリー打撃の投手を務めたが、登板前に31球、登板後に53球投げたのをはじめ、シート打撃などでも精力的に投げ込んだ。

「根尾は6枠の先発ローテ入りを目指しているが、柳裕也、小笠原慎之介、大野雄大、涌井秀章など好投手がいるため7番目か8番目という位置づけ。梅津晃大やメヒアらと最後の枠を争っている状況です」(同前)

 根尾はオープン戦初登板の楽天戦(2月24日)では4回1失点。2回目の登板となるヤクルト戦(3月2日)は6安打5失点で5回途中降板と無念な結果となった。

 開幕へ向けて奮闘を続けている根尾を陰で支えているのは、中田だけではなかった。キャンプ中、根尾の様子を見守る女性がいたのだ。昨年3月に写真週刊誌で“半同棲交際”が報じられたモデルのサトミ(22)である。2月11日にキャンプを見学していた中日ファンの男性はこう言う。

「当日は日曜日とあって、球場周辺には名古屋から来たファンや地元住民が多く集まっていました。その中で、ひときわ目立つスタイルの良い女性がいたんです。根尾選手との交際が報じられていたサトミさんだとすぐにわかりました。

 移動する中日の外国人選手にサインをもらおうと、彼女が友人と出待ちをしていると、そこを自転車に乗った根尾選手が通りかかった。サトミさんを見つけて笑みがこぼれていた根尾選手ですが、わざと何も言わずに通り過ぎて、彼女が慌てて追いかける。とても微笑ましい光景でしたね」

 その後、根尾が室内打撃練習に移動すると、サトミは外で見守っていたという。

「彼女の熱視線に気が付いた根尾選手が彼女にウインクする場面もありました。見ているほうが照れ臭くなるラブラブぶりでしたね」(同前)

 4日後の2月15日にも、彼女の姿が球場にはあった。この日はランニング、ブルペンと根尾の練習を見つめていたという。

 昨年3月に交際を報じられた時は、「彼女は友人で、交際も同棲もしていません」と全面否定していた根尾。だが、前出・中日担当記者によると、「交際は順調に続いているようですよ」と言う。

 ちなみにこのキャンプ中、彼女は首から中日球団が発行するゲストのパスを掛けており、選手名に「根尾」とあった。球団公認のゲストとして根尾が招待したということだ。パスの期間は2月11日から15日の5日間で、14日はこのキャンプで3度目の休養日だった。

 球団広報部に2人の関係について聞くと、「本人は野球に集中しており、そういったことにはお答えできません」との答えだった。サトミの事務所は、「プライベートは本人に任せており、事務所としてお答えすることはありません」と回答した。

 彼女の存在が根尾の頑張りに火を付け、念願のローテション入りを果たすことができるか。

https://www.news-postseven.com/archives/20240307_1946058.html?DETAIL
https://www.news-postseven.com/uploads/2024/03/07/neo_akira_satomi_01-750x500.jpg
https://www.news-postseven.com/uploads/2024/03/07/neo_akira_satomi_14-500x750.jpg
https://www.news-postseven.com/uploads/2024/03/07/neo_akira_satomi_12-500x750.jpg

続きを読む