中日スポーツ「みっともない試合を減らすために木下を呼べ」

中日
1: それでも動く名無し 2023/08/10(木) 11:34:18.44 ID:j6jbhXWP0
これだけの惨敗を特定の誰かに責任を押しつけるつもりはないが、こんなみっともない試合を明日から減らしていくため書きたいことならある。木下を呼べ―。
シーズン中に移籍してきた宇佐見が先発マスクをかぶると10勝16敗。22も負け越しているチームなのだ。
宇佐見のせいで負けているというわけではない。それどころか、打率3割3分。このチームに欠けていた思い切りのいいスイングで、新風を吹き込んでくれたと思っている。

ただ、勝敗以外のこんな数字が目についてしまう。盗塁阻止率2割1分4厘(企図数14、許盗塁11)、捕逸2、暴投7(守備に就いている間)。
これを倍以上の57試合に出場している木下と比較すると、盗塁阻止率3割8分5厘(企図数26、許盗塁16)、捕逸1、暴投4。
暴投は投手につく記録だが、ワンバウンドの変化球を止めるのは捕手の仕事である。
捕手に求められるのはスローイング、ブロッキング、キャッチングだが、捕手としての技術は木下に一日の長がある。
https://news.yahoo.co.jp/articles/906aca13a249d009a182bd37aac8ae850ebf7d05


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中日立浪監督「水分取るなよ!」「何喋ってるんや!」チームの空気は最悪

ドラゴンズ帽子
1: それでも動く名無し 2023/08/09(水) 17:17:09.66 ID:rHZd4VyL0
先発小笠原がリードを吐き出し7回途中6失点。いったん守勢に回ると硬くなった選手のミスが続出し、鼓舞しようとベンチから声をかける空気も今のチームにはない。
「空気は最悪。選手同士で会話したら、『何しゃべってるんや!』と監督から怒号が飛んできますから…」とはチーム関係者。

炎天下の三塁ベンチ前で、西山バッテリーコーチのもと石橋康太捕手(22)、高卒1年目の山浅龍之介捕手(19)がワンバウンド処理の練習。
その目の前に腰を下ろした指揮官が突然、「山浅、水分取るなよ!」と声をかけると、一瞬その場が凍り付いた。
気を取り直して練習を再開した山浅に対して西山コーチは、立浪監督が目を離したスキに「水を飲んでこい」とささやいて目くばせ。
急ぎベンチ内で水分補給する姿に気づいた指揮官は、ニヤッと笑ってその様子を見続けたのだった。

立浪監督にしてみれば、学生時代から慣れ親しんできた後輩への古典的な〝いじり〟で、
1軍経験の浅い若手と交流を図って距離を縮め、ムードを和ませようとの意図だったか。
チーム関係者は「見ての通り、監督が冗談を飛ばしても受け止める選手やコーチとの温度差は大きい」と深くため息。
「こんな状況でまともな意思疎通は困難です」との声には切実さがこもっていた。 
https://news.yahoo.co.jp/articles/92245ab61982a5f170cc097e63f3f6e832951b1c


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立浪監督がナインに苦言「打席でもっと気を出していかないと」

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1: 名無しさん 2023/08/10(木) 21:42:40.88 ID:R/9IbOfK0

【中日】4連敗で借金23「悔しさ出さないと変わらない。打席でもっと気を出していかないと」立浪和義監督一問一答

 中日の立浪和義監督がナインに苦言を呈した。

 ドラ1右腕の仲地が先発したが6回5失点で3敗目。打線は5回に岡林の適時打で1点を返しただけで、DeNA・浜口に完投を許した。立浪監督は「打席の中でもっと気を出していかないと。悔しさ出さないと変わらない。向かっていく気持ちで戦ってほしい」と指摘した。以下は、立浪和義監督の一問一答。

―仲地の投球は

「ビジターの球場で球自体は良かったと思う。ピンチになったときに力んで、カウント2―0から真ん中にいったり、そういう反省点はある。(捕手)石橋ももうちょっとうまく引っ張ってくれればというのもある。球自体は非常に楽しみなものがある。今は打たれて、いろいろ反省しながら成長していってほしい投手の1人でもある。5失点でキツイ点数になったが、打線がちょっと淡泊すぎる。打てる打てないはあるが、打席の中でもっと気を出していかないとと感じた」

https://news.yahoo.co.jp/articles/3daa76b5a6e003d12a73fb5b9927a1ca74883869


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中日、もう7度目の4連敗 増える借金ワースト23

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【中日】もう7度目の4連敗 増える借金ワースト23…2回無死一・二塁 石橋犠打失敗から流れが 直後に仲地3失点 濱口に完投勝利許す

中日は今季7度目の4連敗で38勝61敗2分で今季ワーストの借金23となった。今季6度目の同一カード3連敗、借金23は16年シーズン終了時の24以来。

仲地は6回を投げ103球、8安打、5失点(自責5)で降板。

8回の攻撃は岡林、大島、細川が三者凡退。9回は濱口に抑えられ濱口に今季初勝利と2年ぶりの完投勝利を献上した。

仲地は3敗目(1勝)を喫した。大島は無安打で2000安打まで残りは13本のまま。

https://news.yahoo.co.jp/articles/33f8389db42c6a11df4db012b3da9537140a60c6


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