中日 拙攻続きで借金17に逆戻り 立浪監督「犯人探しをしても仕方ない」

ドラゴンズ帽子
1: ひかり ★ 2023/07/28(金) 01:00:12.77 ID:VreSQ+X89
 ◇セ・リーグ 中日1-2DeNA(2023年7月27日 バンテリンD)

 中日は拙攻が響き2カード連続負け越し、借金は再び今季ワーストタイ17となった。

 1点を追う6回無死一、三塁でビシエドが空振り三振。なおも1死一、三塁で、高橋周が二ゴロ併殺。一、二塁間の塁線上に転がる詰まった打球で、判断は難しいものだったが、一塁走者・大島が止まってしまい、捕球した牧にタッチアウト。打者走者・高橋周も間に合わなかった。8回1死一塁では、代走・伊藤が痛恨のけん制死となるなど、反撃ムードは、しぼんだ。

 立浪監督は「(6回の高橋周の)打球は完全に詰まっていたので、(一塁走者は)一目散に二塁へいかないと、という判断ではないかなと思います。ダブルプレーはないと思ったので“よし”と思ったが。犯人探しをしても仕方ない」とした。

 23日の広島戦では、7回2死一、三塁で西武からトレード移籍した代打・川越が左前適時打を放つも、一走・村松が二塁をオーバーランしてタッチアウトとなる凡プレーもあった。

 指揮官は「走塁のミスが多すぎますよね。(けん制死の伊藤も)そうですね、エンドランも盗塁も警戒するところなので。その中で代走を出しているので」と指摘した。続けて、「よそより走塁練習しているのですが、これだけミスが出るということは…。若い選手とかではなくて、チーム全体としてあると思います。いろんな状況、点差、打球判断も含めて、練習していくしかないと思います」とした。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/2f054936efefa14e35eedb72d939018ef568d43a


続きを読む

立浪監督、伊藤の牽制死に下を向いてがっくり…苦笑いを浮かべながら何かをつぶやく

中日敗戦 痛恨の牽制死に立浪監督は落胆隠せず 代走・伊藤の手が届かず無念のタッチアウト

 中日は1点リードの八回、先頭の宇佐見が右前打で出塁。立浪監督はすぐに代走・伊藤を送った。

 だが、1死一塁となって、大島の打席で伊藤が痛恨の牽制死。一塁ベースへ必死に頭から戻ろうとしたが、伸ばした右手がベースに届かずタッチアウトとなった。

 この瞬間、立浪監督は下を向いてがっくり。苦笑いを浮かべながら何かをつぶやいた。

 痛い走塁ミスでチャンスを広げられず、結局、1点差で敗戦。カード負け越しで、後半戦1勝4敗となった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/542b2f4582a6fae16de5ed55b60e13f7bb5818af

324: 名無しさん 2023/07/27(木) 20:44:49.07 ID:qsDK2lM40
は?
998-min - 2023-07-27T212556.853
WS000568
000011


続きを読む