若手の成長以上に重要? 中田、大島、大野、涌井…中日左右する「4人のベテラン」まだ期待できるか
「優勝を目指せるとは言い難いがAクラス入りなら狙える。クライマックスシリーズ(CS)に出ることができれば昨季のDeNAのように日本一になれる可能性もある。少しずつ勝ち癖をつけていくことが将来の常勝軍団を作ることにも繋がる。ベテラン4人にはそのためにも頑張ってもらいたい」(中日OB)
長丁場のレギュラーシーズンを考えれば、今オフ大型補強を敢行した昨年の王者・巨人が有利だろう。しかしCSに進出できれば中日にも日本一の可能性は出てくる。現時点で目指すべき場所はそこであり、そのためにもベテランの力が必要だ。
「今季から井上一樹監督となり巻き返しを図るためにも、4人には結果を出してもらわないと困る。多くの経験を積んだベテランの存在は勝負どころで有形無形の力になる。何より、彼らが活躍すると現場、スタンドが大いに盛り上がる」(中日関係者)
https://news.yahoo.co.jp/articles/d14c096ce7306fb9d2541061e4424971c24eeef7
カテゴリー: 中日ドラゴンズ
中日・森野1軍打撃コーチ「優勝する確率は50%以上は絶対にあると思ってる」
―「2025シーズンで、ドラゴンズが優勝する確率は何パーセントですか?」という質問もありました。
「ゼロとは絶対言わないですよね。50パーセント以上は絶対にあると思う。そのチャンスはいくらでもあります」
中日・中田翔さん、15キロ減量www

中日の中田翔内野手(35)が12日、沖縄県中城村の吉の浦球場で自主トレを公開。昨年は苦しめられた腰痛への不安が解消されたことを明かした。2024年シーズンが終わった後から減量に取り組み、115キロから15キロ減に成功。新ボディーで本格的に始動して、軽快な動きを披露した。今年はキャンプインも遅らせる意向で、万全を期して25年シーズンに臨んでいく。
中田の朝が変わった。昨年は散々苦しめられた腰の痛みがほぼ消えた。痛み止めの注射を打っても効かず、起き上がることさえままならない日々から解放された。表情は沖縄の空と同じように晴れ晴れとしていた。
「全然違う。朝起きて一発目のテンションが違う。シーズン中は起きあがるのに10分、20分と掛かっていたのがスッと起きられる。体重でこれだけ腰にストレスがかかっていたのだと改めて思った。体重を落として、心配はなくなりつつある。すごく楽になった」。
シーズン終盤から減量に取り組んだ。昨年11月の契約更改の時点で115キロから15キロ減に成功。年末年始もその体重をキープして、迎えた本格始動。「しっかり動けるようになっていた」。アップの走り姿からして軽快だった。昨季途中から試合前練習はきつそうだったのがうそのよう。解き放たれた表情でキャッチボール、ノック、打撃練習で汗を流した。
レジェンド立浪を監督に据えて6位6位6位だった中日←これ
中日ドラ1金丸「僕、毛量多いんですよ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/16e96ec034ba95b4dd3ad213cf81d9a439c691bf/images/000
片岡篤史「立浪監督を負けたまま終わらせたくなかった。辞めないでもう1年やってほしかった」
中日ドラ1金丸「僕、毛量多いんですよ」
中日のドラ1・金丸「腰の方は順調」オフの14日は「散髪してきます。毛量が多いので」
中日のドラフト1位・金丸(関大)はナゴヤ球場での新人合同自主トレ第1クール最終日を終え、「いい張りですね」と充実の表情で振り返った。
懸念は昨年5月に骨挫傷した腰の状態で、一部別メニュー調整中だが、「腰の方は順調ですね。体幹部分も鍛えていますし」と良好な経過を強調。きょう14日は休日で「散髪してきます。毛量が多いので。しっかりリフレッシュして1月は体力強化に努めていきたい」と力を込めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/16e96ec034ba95b4dd3ad213cf81d9a439c691bf/images/000
片岡篤史さん、盟友・立浪監督の中日を勝たせられなかった無念「もう1年やってほしかった」
片岡篤史氏 15歳からの盟友・立浪監督の中日を勝たせられなかった無念「もう1年やってほしかった」
中日ヘッドコーチを退任した片岡篤史氏(55)が、高木豊氏(66)の公式YouTubeチャンネルに出演。PL学園時代からの盟友・立浪和義元中日監督(55)に対する思いを明かした。
ミスタードラゴンズ待望の監督就任。立浪監督に対するファンの期待は大きかったが、結果は3年連続の最下位。
最初の2年は2軍監督、最後の1年は1軍ヘッドコーチとして支えた片岡氏は「悔いはないですけど、結果的に負けたことが無念ですよ」と明かした。
“ミスター”と呼ばれるような球団の顔だった選手が監督になって成功するとは限らない。
片岡氏は「近鉄の鈴木啓示さん、ロッテの有藤通世さん、阪神の金本知憲監督も巨人の高橋由伸監督も3年なんですよ。(立浪)監督には何とかもう1年やってほしかったし、やってもらえるように僕たちも頑張らないといけなかった」と振り返った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c8c539b958fb93c9ee520349eb17bec93e80e42b
中日の先発候補www
中日・森野コーチ「優勝する確率は50%以上は絶対にあると思ってる」
得点力不足の中日ドラゴンズ 来シーズンは“走り回る”「この選手が?という人も」森野将彦コーチが激白
今回、ドラファンクエスチョン「教えて!森野コーチ!」と題してドラゴンズファンの皆さんから、森野コーチに聞きたいことを募っていました。
――特に多かったのは「いまのドラゴンズのキーマンを教えてください」。ずばり、どなたでしょうか。
「福永(裕基)ですね。1番はチームを引っ張っていける選手かな、と。なおかつレギュラーで出ている選手、例えば細川(成也)よりも年が上です。兄貴的存在で信頼もあって、彼自身もレギュラーを取る、初めての年になると思います。大変ですが1年間出て、頑張ってもらいたいなと思います」
――ほかにも「2025シーズンで、ドラゴンズが優勝する確率は何パーセントですか?」という質問もありました。
「ゼロとは絶対言わないですよね。50パーセント以上は絶対にあると思う。そのチャンスはいくらでもあります」
https://news.yahoo.co.jp/articles/f0273371858657de07ddfd89e883ceb1aa35672f?page=2




