
引用元: https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1645676447/
本拠地バンテリンドームでの試合では、7回終了後に一塁側のファウルゾーンでバク転に挑戦するのが恒例行事。成功すればチアドラゴンズから祝福され、失敗すれば場内がため息に包まれる“名物コーナー”でもあった。
継続が難しくなった理由として考えられるのが、体への負担。近年はひねりを入れるのも難しい状況で、ドアラ自身も「球団から体を気づかってくれてもらった」と語った。さらに「まだやれる自信はあったけど色んな人に迷惑をかけているしな~と」との思いも。今季はバク転パフォーマンスに代わり、「一緒にクラップで盛り上がってください」とファンにメッセージを送った。

