【速報】有原航平、日本ハム入り決断!4年30億円規模で6年ぶり古巣復帰へ

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1: 名無しさん 2025/12/25(木) 00:32:30.63 ID:DBJ4mUCU0XMAS
有原航平 日本ハム入り決断 4年30億円規模で6年ぶり古巣復帰へ ソフトバンク、巨人との争奪戦に決着

 ソフトバンクから自由契約となった有原航平投手(33)が、日本ハム入りを決断したことが24日、分かった。4年総額30億円規模の大型契約とみられる。メジャー再挑戦も含めた移籍を模索していた右腕を巡っては、残留交渉を続けていたソフトバンクの他、巨人も名乗りを上げる争奪戦に発展していたが、20年以来6年ぶりの古巣復帰で決着。2年連続最多勝右腕が北の大地に戻ってくる。

 悩み抜いた末に、有原が下した決断は古巣復帰だった。球団側は4年総額30億円規模の好条件に加え、かつてのエースのパドレス・ダルビッシュやドジャース・大谷がつけた背番号「11」を提示したとみられる。交渉の中でこれ以上ない熱意を示したもようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/57b6351361b71ab577fd1513c5aaed130715266c

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元日ハム・ポンセ「日本では毎日何マイルもランニングやらされる。楽しくなかった」

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1: 名無しさん 2025/12/21(日) 07:22:08.97 ID:d/4V88+E0
元NPB助っ人が胸中を赤裸々告白 最後まで馴染めなかった“日本野球”「何マイルもランニングして…正直に言って、楽しくなかった」

 今オフにKBO(韓国プロ野球)リーグからFAとなり、3年総額3000万ドル(約46億円)でブルージェイズ入りが決まったコディ・ポンセ。31歳の右腕がメジャー復帰を叶えた背景にあるのは、やはり韓国球界での覚醒だ。

 22年にパイレーツから日本ハムに入団したポンセは、2024年から楽天でもプレー。しかし、計3年間のNPB通算成績は10勝16敗、防御率4.54とピリッとせず。メジャー復帰は夢のまた夢と言っていい状況だった。

 しかし、藁をもすがる思いで飛び込んだ韓国で彼は大ブレークを遂げる。ハンファで開幕から“無双状態”を維持したポンセは、KBO記録となる開幕15連勝の達成。最終的に17勝(1敗)、防御率1.89、252奪三振と投手3冠に輝くと、リーグMVPにも選出され、名実ともに最強助っ人なった。

 韓国での成功が声価を高め、ブルージェイズとの契約に繋がったのは言うまでもない。ではなぜ、日本で鳴かず飛ばずだったポンセは覚醒したのか。それは他でもない本人の証言が明確している。

 米野球専門ポットキャスト番組『Foul Territory』に出演したポンセは、「なぜ日本でも同じようにならなかったのか」と問われ、「最大の理由は家族みたいな雰囲気があるかないか。ファミリーであるかどうかだ」とキッパリ。日韓両球界の文化の違いが自身の成功に影響を及ぼしたと持論を展開した。

「韓国は年間でレギュラーシーズンが144試合ある。でも、全試合で全員がベンチに座るからケミストリーはより深まるんだ。状態がいい時も、悪い時も一緒にいるからね。チームメートがエラーを犯したら、ベンチで『大丈夫だ』と声をかけることもできる。韓国では全試合ベンチに座ることができた。でも、日本は違う。先発投手の場合にベンチに座られるのは登板をする日だけ。それ以外は試合前の練習を終えたら、家に帰る。だから(チームメートとの)関係性をあまり築けなかった」

 日本のプロ野球において実際に試合出場ができるのは最大26人。ゆえに1軍登録を許されている31人中で登板予定のない先発投手がベンチから外れるのは常。そんなNPBの“常識”がポンセは馴染めなかったという。

 また、彼は、米ポッドキャスト番組「Baseball is Dead」においても日本の野球観に対して、「毎日午後1時にグラウンドに出て、ストレッチして、何マイルもランニングして……。本当に色々やる。正直に言って、僕にとっては楽しくなかった。なんというか、『野球をやっている』という感じがしなかったんだ」と吐露。さらにNPBでの感じていた胸中を赤裸々に告白している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1ce7291ce05dddc921afaa36f97792a454aaf8d5

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日本ハム、投手歴3年の投手を4億6000万で獲得へ

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1: 名無しさん 2025/12/19(金) 07:22:09.85 ID:TxHHEJMy0
日本ハム、ナショナルズから異色の救援右腕を獲得 23年に内野手から投手転向 3Aで先発兼任 海外記者伝える「総額4・6億円超」

 日本ハムがナショナルズのサウリン・ラオ投手(26)と1年契約、2年目球団オプションで合意した、と18日(日本時間19日)、元カブスのスペイン語解説者のマイク・ロドリゲス氏が関係者の話としてXで伝えた。「契約は300万ドル(約4億6000万円)を超える」とつづった。

 ラオは16歳の時に内野手としてドジャースと契約。マイナー通算403試合、打率・253、28本塁打、163打点、42盗塁、OPS・744の成績を残した。肩の強さと制球力の高さを評価されて23年に投手に転向。23年に34登板、4勝0敗、防御率3・79をマークすると、昨季は40登板、2勝1敗2セーブ、防御率3・74。昨オフにマイナーFAで移籍したマリナーズで4月にメジャー初昇格を果たした。しかし、2登板で防御率8・10と結果を残せず、9月に戦力外に。

https://news.yahoo.co.jp/articles/905bab1cda0c645134765a1fc6f944afa315c211

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