【日本ハム】斎藤友貴哉、今季中復帰は絶望的 右膝前十字靱帯断裂の手術が無事終了
日本ハムは2日、右膝の前十字靱帯(じんたい)を断裂した斎藤友貴哉投手(28)が、東京都内の病院で靱帯(じんたい)再建の手術を行ったと発表した。ゲーム復帰まで8カ月の見通しで、今季中の復帰は絶望的となった。約2週間、入院し、退院後は千葉・鎌ケ谷の2軍施設でリハビリを行う。
斎藤友は今オフ、阪神からトレードで移籍。160キロに迫る剛速球が魅力で、守護神候補として期待されていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f058c065a12e7938b6d548b172a1bd296290ed6d
カテゴリー: 日本ハムファイターズ
【朗報】江越大賀、グランドスラム
日本ハム 江越が仰天満塁弾 前日右手首死球も 紅白戦
日本ハムの江越大賀外野手(29)が、右手首に死球を受けてから一夜明けた2日、紅白戦に出場。満塁本塁打を放った。
北海道北広島市の新球場エスコンフィールドでの初の実戦となる紅白戦。江越は主力の白組9番・右翼でスタメン出場した。三回1死満塁で2度目の打席を迎えると、左腕・河野から右越えにライナーで運ぶグランドスラムとした。
試合前の打撃練習では補強用のサポーターを右手首に装着。インパクトの瞬間、右手を離すしぐさを見せていた。だが、試合では両手でバットを握ったままコンパクトに振り抜いた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/22a367a7bb93f3225ad48368e6a40bca0db78e75
江越大賀「ヒビでも見つかったら2軍に落とされるから病院に行きたくない」
1日に右手首死球 日本ハム・江越が元気に練習参加 紅白戦は9番・中堅でスタメン出場へ
日本ハムの江越大賀外野手(29)が、右手首に死球を受けてから一夜明けた2日、元気な姿を見せた。
この日は北広島市の新球場エスコンフィールドで紅白戦を開催。江越はアップに始まってキャッチボール、外野守備、走塁、バント練習をし、補強用のサポーターを右手首に装着して、打撃練習も行った。主力組の試合前練習をフルメニューこなした。
紅白戦は、主力組の9番中堅でスタメン出場する。
江越は1日のシート打撃でポンセの投球を右手首に受けてそのまま練習を切り上げた。新庄監督は練習後の会見で「病院に行ってもらいたいけど、『ヒビでも見つかったら2軍に落とされるから行きたくない』と。気持ちは伝わるけど、あした行ってもらいたい」と話していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c6154095e2d80b380a95d01aec0a9466422dea27
【画像】エスコンのリリーフカーwwwwwww
【日本ハム】宮西尚生が新球場のリリーフカーお披露目式に参加「今までの発想超えてきた」1台252万
日本ハムの宮西尚生投手が2日、新球場「エスコンフィールド北海道」で使用されるリリーフカーお披露目式に参加した。
シーズンさながらの場内アナウンスと登場曲をバックに、左腕は米国仕様の左ハンドルのリリーフカーに乗ってグラウンドに登場。今回新たに導入されたリリーフカーは主に農業用として市販されている株式会社クボタの多目的四輪車(ユーティリティビークル)。1台約252万円で、黒を基調にファイターズカラーの青色のラインが入った特別仕様となっている。
同社製の多目的四輪車をリリーフカーとして使用するのは12球団初。実際に乗った宮西は「今までのリリーフカーの発想を超えてきた。北海道らしいリリーフカーで新球場にマッチするなと思いました」と笑顔を見せた。
清宮幸太郎、エスコンフィールドの狭さにびっくり「打球が飛ぶ。えっ、今ので入るの?って感じ」
【日本ハム】清宮幸太郎、新球場エスコンの初練習で快音「びっくり。え、今ので入るの?って」広さにも言及
日本ハムは1日、今季からの新本拠地「エスコンフィールド北海道」で初めて練習を実施した。投内連携やノック、打撃練習が行われ、投手はマウンドやブルペン、野手は土や天然芝、フェンスの跳ね返りなどを入念に確認した。
昨季までの本拠地・札幌Dは両翼100メートルでフェンスの高さは5・75メートル。一方のエスコンは左翼97メートル、右翼99メートルでフェンスの大部分の高さは札幌Dの半分以下。初めて打撃練習を行った清宮は「(打球が)飛ぶなあって。みんなの打球を見てても、すぐスタンドに入るなあって思いました。(フリー打撃のHRは)びっくりしたっす。え、今ので入るの?って感じでした」と目を丸くしていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a6be3f2a06fba2b379a31295cbabbafd97715acc
日本ハム淺間大基、ゲーム復帰まで3か月…9年目大きく出遅れ
日本ハム淺間大基、ゲーム復帰まで3か月 骨折した左足の手術終了…9年目大きく出遅れ
日本ハムは1日、淺間大基外野手が都内の病院で観血的整復固定術を行い、無事に終了したと発表した。ゲーム復帰まで3か月の見通し。今後は3日間入院し、退院後は千葉県鎌ケ谷市内の球団施設でリハビリを行う予定となっている。
淺間は2月26日の阪神とのオープン戦の初回の守備で左足首を負傷し、途中交代。28日に左足関節内踝骨折と診断された。球団を通して「正直悔しい気持ちでいっぱいですが、日頃から応援してくださっているファンの皆さんのためにも、現実を受け止め前に進んでいきたいと思います。1日でも早くチームに復帰できるようリハビリを頑張ります」とコメントしていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d002e6748b34f67cc31432eaa2ca2079f3c4c6c9
【朗報】日ハム、新球場で練習開始
日本ハム江越にアクシデント ポンセの投球が右手首を直撃
日本ハム・江越にアクシデント ポンセの投球が右手首を直撃 ベンチ奥に下がる 新球場での初練習中
日本ハムの江越大賀外野手が1日、右手首付近に死球を受けた。新球場エスコンフィールドでの初練習。江越はシート打撃でポンセと対戦。スイングに出た右手首に直球がまともに当たり、痛みのあまり大きな声を挙げた。江越は新庄監督に「大丈夫です」と告げて治療のためベンチ奥に下がった。新庄監督は「無理するなよ」と声をかけ、そのまま心配そうに江越の後を追った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ce4b18d948a1958fe71c9189cf31100593f0ed29
日本ハム齋藤友貴哉、紅白戦の1球で右膝前十字靭帯断裂してしまう…
日本ハム齋藤友貴哉が右膝前十字靭帯断裂 2日手術で長期離脱へ…紅白戦“1球降板”
日本ハムは1日、齋藤友貴哉投手が右膝前十字靭帯断裂のため、2日に東京都内の病院で前十字靭帯再建術を行うことが決まったと発表した。今後の見通しは手術終了後に発表される。
阪神からトレードで加入した齋藤友貴哉は、春季キャンプ初日だった1日の紅白戦に登板した際に右膝の痛みを訴えてわずか1球で負傷降板していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/16cb0b25658b3136e038868d9716943d4065f58b
新庄監督、2月中を予定していたオーダー固定先延ばし「みんな良すぎて決められない」
【日本ハム】新庄剛志監督、ポジション争い激化で先発オーダー「想像しても固まらん」とうれしい悲鳴
日本ハムは27日、沖縄・名護での春季キャンプを打ち上げた。新庄剛志監督(51)は「アピール合戦が最後まで続くとは思っていなかった」とキャンプを総括。新人らの奮闘でポジション争いが激化し、チーム力がアップしたと語った。
1日の紅白戦に始まり、実戦重視、結果重視を打ち出した。「勝ち癖をつける」と語った指揮官のもくろみ通り、オープン戦を含む対外試合は7勝2敗1分けで終えた。ルーキーの矢沢や加藤豪、新戦力の伏見、江越が次々と活躍し、特に野手は層が厚くなった。
レギュラーとして新たに合格のお墨付きを与える選手を問われると「野村君かな。全部出てもらいたい」とあらためて主軸に認定した。一方で、2月中にも固めたいと語っていた先発オーダーについては「想像しても固まらんでしょ」とうれしい悲鳴。オーダー固定を先延ばしにして、最強メンバーを厳選する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d245cc694f029c54c4137f4472c62a7400244865










