日本ハム・新庄監督「50試合死ぬ気でいく」超ロケットスタートを宣言 パフォーマンス控え目で野球に集中
日本ハムの新庄剛志監督(51)が、超ロケットスタート宣言だ。30日、キャンプ地の沖縄・名護入り。「オレの頭の中では50試合、常にトップの位置に立つ。50試合、死ぬ気で行く」と今季の戦い方を思い描いた。
勝敗の皮算用を問われて「50勝0敗がいいね」と笑う。「トップにくらいついてくらいついてキープする。同じプロ野球選手。不可能はない。少ない点を守り抜いて、それを50試合。そのあとはノリノリでいけば」と先行逃げ切りを狙う。
https://news.yahoo.co.jp/articles/38ddc3cf9beca6f8bd05ac8af775c99ce7c373db
カテゴリー: 日本ハムファイターズ
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【朗報】加藤豪将、昨季の日本ハムの全試合を映像で確認
逆輸入ルーキー・加藤豪 9年物の相棒を携えて決意のキャンプ先乗り
オフシーズンの間には、昨季の日本ハムの全試合を映像で確認した。「野球とベースボールの違いはすごい。逆にどこが一緒かを探すだけで大変。ボールも違うし、ストライクゾーンも違うと聞く。それでもキャンプは実戦が多いと聞いたので、そこはアメリカ式。自分は慣れていますよ」。キャンプ初日の2月1日は紅白戦を実施予定。自信十分のコメントは、いきなりの大活躍を予感させる。
日ハム加藤「ポケモン買ったけどネットで裏技を見て3日でクリアした」
https://news.yahoo.co.jp/articles/e6dd58e6aaffeb40f6bfbcfe8ecfc399302628fd
日ハム、今季特例で球場を使用できる代わりに某球団からオーナーと社長の辞任を要求されていた
日本ハム・川村浩二球団社長辞任 新球場の規定違反について「もう少し確認作業をして進めるべきだった」
キャンプイン直前の日本ハムに激震が走った。日本ハム・川村浩二球団社長(62)が27日、北海道北広島市内で取材に応じ、社長を辞任する意向を表明した。3月の株主総会で正式決定する見通し。川村氏は親会社の日本ハム役員などを経て、2019年から球団社長を務めていた。
辞任の意向を固めた理由として「もう少し確認作業をして進めるべきだったと反省している」と、3月に開業する新球場「エスコンフィールド北海道」の規定違反を挙げた。本塁からバックネットフェンスまでの距離が公認野球規則の規定を満たしていないことが昨年11月に他球団の指摘で発覚。川村氏は同球場の保有会社「ファイターズ スポーツ&エンターテイメント」の社長も退任する。
球界関係者の話によると、今季の使用を特例として認める条件として、他球団から改修工事案を示すことに加えて、球団オーナーと球団社長の辞任の要求があったという。日本ハム本社現副社長の井川伸久氏(61)が3月17日付で球団新オーナーに就任することも決まっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f60a8bafcab1a887c1b52b3b12b7d48d9ac396a2
日本ハムの川村社長が辞任へ 新球場ファウルゾーン問題で社内処分
日本ハム球団、川村社長が辞任へ 新球場ファウルゾーン問題で社内処分
プロ野球北海道日本ハムの川村浩二社長(62)が辞任する意向を固めたことが26日、関係者の話で分かった。3月中旬に予定されている球団株主総会を経て、球団顧問に就く見通し。後任の社長は未定。
関係者によると、川村社長は新球場「エスコンフィールド北海道」(北広島市)のファウルゾーンが公認野球規則を満たしていなかった問題で、今週に入り社内処分を受けた。3月30日の新球場開業にはめどが付いていることもあり、社長を交代した方が良いタイミングだと総合的に判断したとみられる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f4baa787f1b677bd396175537130ab4eaa06d167
日本ハム、今季抑えを想定していた伊藤吉田田中正義が全員先発希望で構想白紙に
【日本ハム】先発陣充実の裏で悩ましい「救援陣問題」 新庄監督の構想に暗雲
昨季リーグ最下位からの巻き返しを狙う日本ハムがキャンプインを前に「ある問題」に直面している。先発投手陣が充実の一途をたどる反面、懸念されていた守護神を含めた救援陣の整備が遅れ気味だからだ。
あるチーム関係者が苦渋の面持ちでこう語る。
「監督を含め首脳陣は当初、昨季シーズンを通して定まらなかった抑え役に球威と強心臓を兼ね備えた伊藤を抜擢したかったのですが、本人は先発を希望。そこで昨シーズン序盤に中継ぎで9試合連続無失点を記録した吉田とソフトバンクに移籍した近藤の人的補償でチームに加入した田中正義を守護神を含めた中継ぎ候補にしていたのです。ところがこの2人も先発希望を表明。おかげで構想が振り出しに戻ってしまったのです」
https://news.yahoo.co.jp/articles/8c0487c56df4007dd61d8f12e26b2b897ce6e27c
1年後の日ハムファン「やっぱり札幌ドームのほうが良かった……」
高木豊「清宮は今年30発いける。あの子はローボールヒッター。高めに手を出さなかったらクリアできる」
高木豊氏 今季の日本ハム・清宮に“条件付き”で30本塁打超えを期待 「絶対いけるよ」
元DeNAで野球評論家の高木豊氏が26日、自身のYouTubeチャンネルを更新。元日本ハムで野球評論家の岩本勉氏とともに日本ハムの清宮幸太郎内野手(23)の今季の本塁打数について予想し、条件付きながら「30本はいけると思うよ」と大台超えに期待を寄せた。
昨季の清宮は自身最多の129試合に出場し打率・219、自身最多の18本塁打、55打点。今季の本塁打数について「(30本塁打を)いってほしい、いける選手やと思っています」と語った岩本氏に対して、高木氏は「絶対いけるよ。40発いけるよ!」と太鼓判を押した。
一方で「ただ今年は30発でいいかな」とし、その理由について「まだね、高めと低めの、自分がどちらを狙うかっていう、これが分かってないような気がするんだよ、彼は。高低関係なく振るでしょ」と語った。
さらに「あの子はローボールヒッターだな。高めはもうほっておいていいよ」と続け、「沈み込む、沈み込むみたいな。そんな感じで振り上げる。そしたらあの子は間違いなく、30本は今年クリアできるよ。高めに手を出さなかったらね」と、高めへの対応をポイントに挙げていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9862c0c0a211da8acaa85525226de558efc7323b







